チャットのご利用について

              
  1. 当サイトのチャットは訪問者の皆様に、友好的な交流をしていただくために設置したものです。


  2. ログイン画面でハンドル名を入力し、気に入ったアイコンをクリックすると入室できます。


  3. 複数のハンドル名を使用しての入室は禁止とさせていただきます。ハンド名を替える場合は、入室時に宣言してください。

  4. ブラウザーの設定で「JAVAコンソール使用」が許可されていないとチャットが利用できません。

  5. Windows XPのパソコンで、チャットに参加しようとすると、うまく動作しない場合があります。原因として、Java実行環境のMicrosoft VMがインストールされていない可能性がありますので、ネット検索でMicrosoft VMをダウンロードしてインストールを行ってください。

    <インストールが完了したら、以下の操作を行ってください。>

    1. Internet Explorerの[ツール]メニュー - [Windows Update]をクリックし、説明に従って最新のMicrosoft VM修正プログラムをインストールしてください。
    2. Internet Explorerの[ツール]メニュー - [インターネットオプション]をクリックします。
    3. [詳細設定]タブをクリックし、以下の設定を行います。  

      @ [Java]にある[(applet)にJava 2 v1.4.1 を使用(再起動が必要)]のチェックを外します。    

      A [Microsoft VM]にある[Java JITコンパイラの使用(再起動が必要)]にチェックを入れます。  

    4. [OK]ボタンを押します。
    5. パソコンを再起動し、もう一度チャットをお試しください。
    6. Microsoft VMの詳細については、マイクロソフト社のサポートオンラインを閲覧してください。


  6. Java版/DHTML版で、「Java」「JavaScript」が有効になっていないとチャットが正常に動作しません。その場合、「Java」「JavaScript」を有効にする必要があります。設定方法は以下のとおりです。


  7. <Internet Explorer 6.0の例>

    1. Internet Explorerのメニューバーで[ツール]をクリックします。
    2. 表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。
    3. [セキュリティ]をクリックします。 表示されているスライダのつまみをドラッグして、レベルを[中]に設定します。スライダが表示されていないときは、[既定のレベル]ボタンを押すと表示されます。
    4. また、以下の方法でも可能です。レベルを[中]に設定してもお使いのOSによっては、反映されない内容がありますので、動作しない場合は以下を確認ください。

      @ [レベルのカスタマイズ]ボタンを押して、[セキュリティの設定]画面を表示します。
      A [ActiveXコントロールとプラグイン]項目の[ActiveXコントロールとプラグインの実行]、[ActiveXコントロールに対して自動的にダイアログを表示]、[スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行]で、それぞれ[有効にする]にチェックを入れます。
      B [Microsoft VM]項目の[Javaの許可]で、[安全性-高]にチェックを入れます。
      C [スクリプト]項目の、[Javaアプレットのスクリプト]、[アクティブスクリプト]、[スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目で、それぞれ[有効にする]にチェックを入れます。
      D [OK]を押すと、[このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。


    5. [OK]ボタンを押します。
    6. [インターネットオプション]に戻るので、さらに[OK]ボタンを押します

  8. Macintosh用Internet Explorerをお使いの方でチャットがうまく起動できなかった場合は、Mac Java Virtual Machineに原因がある可能性があります。 Mac OS Runtime for Java(MRJ)最新版をインストールしてみてください。