- 当サイトのチャットは訪問者の皆様に、友好的な交流をしていただくために設置したものです。
- ログイン画面でハンドル名を入力し、気に入ったアイコンをクリックすると入室できます。
- 複数のハンドル名を使用しての入室は禁止とさせていただきます。ハンド名を替える場合は、入室時に宣言してください。
- ブラウザーの設定で「JAVAコンソール使用」が許可されていないとチャットが利用できません。
- Windows XPのパソコンで、チャットに参加しようとすると、うまく動作しない場合があります。原因として、Java実行環境のMicrosoft VMがインストールされていない可能性がありますので、ネット検索でMicrosoft VMをダウンロードしてインストールを行ってください。
<インストールが完了したら、以下の操作を行ってください。>
- Internet Explorerの[ツール]メニュー - [Windows Update]をクリックし、説明に従って最新のMicrosoft VM修正プログラムをインストールしてください。
- Internet Explorerの[ツール]メニュー - [インターネットオプション]をクリックします。
- [詳細設定]タブをクリックし、以下の設定を行います。
@ [Java]にある[(applet)にJava 2 v1.4.1 を使用(再起動が必要)]のチェックを外します。
A [Microsoft VM]にある[Java JITコンパイラの使用(再起動が必要)]にチェックを入れます。
- [OK]ボタンを押します。
- パソコンを再起動し、もう一度チャットをお試しください。
-
Microsoft VMの詳細については、マイクロソフト社のサポートオンラインを閲覧してください。
- Java版/DHTML版で、「Java」「JavaScript」が有効になっていないとチャットが正常に動作しません。その場合、「Java」「JavaScript」を有効にする必要があります。設定方法は以下のとおりです。
<Internet Explorer 6.0の例>
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Internet Explorerのメニューバーで[ツール]をクリックします。
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表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。
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[セキュリティ]をクリックします。
表示されているスライダのつまみをドラッグして、レベルを[中]に設定します。スライダが表示されていないときは、[既定のレベル]ボタンを押すと表示されます。
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また、以下の方法でも可能です。レベルを[中]に設定してもお使いのOSによっては、反映されない内容がありますので、動作しない場合は以下を確認ください。
@ [レベルのカスタマイズ]ボタンを押して、[セキュリティの設定]画面を表示します。
A [ActiveXコントロールとプラグイン]項目の[ActiveXコントロールとプラグインの実行]、[ActiveXコントロールに対して自動的にダイアログを表示]、[スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行]で、それぞれ[有効にする]にチェックを入れます。
B [Microsoft VM]項目の[Javaの許可]で、[安全性-高]にチェックを入れます。
C [スクリプト]項目の、[Javaアプレットのスクリプト]、[アクティブスクリプト]、[スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目で、それぞれ[有効にする]にチェックを入れます。
D [OK]を押すと、[このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。
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[OK]ボタンを押します。
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[インターネットオプション]に戻るので、さらに[OK]ボタンを押します
- Macintosh用Internet Explorerをお使いの方でチャットがうまく起動できなかった場合は、Mac Java Virtual Machineに原因がある可能性があります。
Mac OS Runtime for Java(MRJ)最新版をインストールしてみてください。
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