ぽえむ・たいむ


ぽえむと呼ぶには、余りにも拙いものばかりですが、
珈琲を飲みながら、ほんの少しお時間を下さいな。。。

ときに、“詩”として表現された心の内なるもの。。。
それは、ちょっぴりもどかしくて、薄っぺらな情景になってしまうかも知れない。
そう…そんな私の心は、気難しくて、とても気紛れだから、
的確な言葉で言いあてた瞬間に、他の言葉を探している。
かさついた心も、ささくれ立った心も、きっと持ち主はわたし。
その時、真実なら きっとそれがわたし。
そんな私の心を、
気ままに、そして素直に表現していけたら…と思っているの。

共感を得たら、ハッピー。もし、異議を感じたら、それはきっと、
“SARAのたわごと”…だからね

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