good time


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2009年3月1日(日)
新曲&DVD

新曲は時間があれば繰り返し聴いてます^^

何度も聴くうちに
「せつなさ」の中に決意や優しさや温かさや
「光」を感じています。
灯台のジャケ写やマークが象徴しているのかな。
2曲目は寂しさも感じながら、メロディーの
疾走感に体が揺れてます^^;

DVDはまとまった時間がなかなか無くて
見たい聴きたい病になってまふ・・><
今日こそは通して見るぞ!
昨夜前半だけ見たんですが
歌、演奏、照明 素晴らしいですね(*^^*)
自分の行った東京公演を思い出して
病み上がりのASKAさんを心配しながら
見てたなーって思い出したり・・(^^ゞ

名古屋はかなり回復されていて
後半にいくほどグングン伸びていましたね☆
藤原いくろうさんの指揮をするお姿も見られて
うれしかった。ASKAさんのYシャツ姿も珍しい♪




2009年3月3日(火)
感動・・

という言葉では足りない・・

「SCENE」DVD

「帰宅」〜「C−46」では心が揺さぶられ
知らないうちに涙があふれてきました。

いろんなアレンジが素敵に混ざってましたが
「抱き合いし恋人」の中ではASKAさんのお好きな
ジャズの曲が自然に入ってましたね(^^)

後半は特に素晴らしく
「けれど空は青」は本当に感動してしまいました。
今まで聴いた中で一番すごいと思った。。
バックの映像も素敵でした。

思えば・・
「迷宮のreplicant」とか「PLEASE」とか
もちろん新曲の「UNI-VEASE」も、私はじめて
生で聴けたんですよね。感動しました!

風邪の後で声は絶好調ではなかったかもしれませんが
どの曲も魂がこもっていて心が伝わってくるし
オーケストラの演奏も美しくて迫力がありますね。
藤原いくろうさんが楽しそうに、そして真剣にタクトを振る
姿が印象的(^^)

素敵なコラボレーションのライブが
DVDになってそばにあるのはとても幸せです。

「WALK」はどんなライブになるのかな〜^^

2009年3月13日(金)
ベンジャミン・バトン

きのう、観てきました(^^)

「ベンジャミン・バトン〜数奇な人生〜」

現実にはあり得ないファンタジーだけど
一人の人生の中での「出会い」「別れ」
「再会」の場面での様々な愛や悲しみ
は普通の人生と同じ、いや
より深いものだと思った。
ベンジャミンが悩む姿がもっとあるのかなと
思ったけど。

ブラピの変身ぶりにも感心!
特殊メークも凄いけど、中年から青年へ
変化するところがリアルですごい!!
はじめて「リバー・ランズ・スルー・イット」で
彼を見たときくらいに若くてカッコよかった♪
相手役の方も素敵でした。

そうそう。映画の中で逆回転という場面があって
ASKAさんのPVを思い出しました。


マッチングシステム・・また×でした(T T)
今回はほんとにたった一回の参加になりそうです。