WAHはいつも使うわけではないので、ボードにはあえて入れてない。必要なときに使うつもりです。コレはかなり昔から持ってたもの。以下のモディファイを施してます。
@トゥルーバイパス仕様(CARLING社製スイッチ使用)
⇒オフ時の音ヤセ&立ち上がり改善
A内部回路一部の配線材交換(ベルデン社製配線材)
⇒ON/OFFF時の他のエフェクトの効き改善
B内部回路一部の抵抗位変更
⇒ワウの掛り具合強調&ON時のヴォリューム調整
CON/OFF時のLED増設
その他にもワウ・ペダルは多数所有してます。
メリハリ用として使用。そのポテンシャルはトッププロお墨付き。
トッププロのコメント映像はコチラ。
20年以上前から持っているモノ。
日本製。オクターブ・サウンドは前から使いたかったが、マルチエフェクターのピッチシフターでは絶対使いたくなかった。やっぱりオクターブ・サウンドはコイツでなきゃ!

















TS系でカヴァーできないクランチ〜オーヴァードライヴ歪み用。
フロントに搭載したEMG−-SLVピックアップなんかとのマッチングがナカナカ心地よい!
幅広い使い方ができます!
最近使用頻度が高くなってきました。
旧ボードの時も歪みはマルチ内臓の歪みを使わずにコレを使ってた。ヘビーデューティーな外観とともにお気に入り。
BOOSTスイッチも装備し、かなりハードなドライヴまでカバーできる。

なによりも音がクリアで気に入ってる。スタジオ機器並みのクオリティを持つということで安心して使えます。
「BROWN」スイッチでアナログ風サウンドもカバー。
タップテンポスイッチも装備!
コレがメインのコーラスエフェクターになるかな。モードも多いし、4つまでプログラムできるし、オーソドックスなコーラスからきついモデュレーションまでカヴァーできます。ノイズが大きいのが少し難点。

日本製SCH−1のサウンドに近づくようにモディファイされてるのかな。細かいモディファイ内容はよくわかりません。自己満足です。オリジナルのエフェクト時とダイレクト時の音量差は改善されてます。
独特のコーラスサウンドはクセになる。M・ランドゥ始めトッププロがボードに組み込むのも納得!ただし、オリジナルでは使用に耐えない部分もありやはりモディファイものを使うほうがいいかな。(オリジナル4〜5個分の価格になるけどね・・・)
コレも旧ボードより使ってたお気に入り。このヴァイヴ・サウンドは他では出せない。LUKEの「Candy Man」収録の「Never Walk Alone」用です(この曲、スタジオでの音だしでコレ踏んでよくやるんです)。



RIVERAアンプを使用するとき(アンプで歪みをつくるとき)はここでアンプのSEND/RETURNへ
アンプをクリーンセッティングで、ペダルで歪みを作るときはDr.Z/Carmen Ghiaに直列でつなぐ
電源はこちらから


