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『小さな家庭菜園』
我が家の家庭菜園を紹介します。祖母が娘に野菜がどんな風に育つのか見せたくて、近所の店で苗を購入したのが始まり。ナスとピーマンとミニトマトなど、誰もが簡単に育てられる品種を選んだ様子。それでも、農薬を使わなかったため、ピーマンは、葉っぱがほとんど害虫に食べられ、いまだ収穫ができません。それでもナスは、順調に育ちもうすでに、5、6個は収穫ができました。自分たちで作った野菜を食べるのは、また格別です。竹垣建てが終わったら、家庭菜園の場所を拡張する予定です。みんな、楽しみにしています。

これは、食べごろの我が家の「ナス」の
写真です。蒸してもよし、漬物にしてもよし、
焼いてもよし「ナス」さまさまです。
こんばんは、どう調理するのかな・・・・。
これは、「ナスの子供」の写真。何日ぐらいで
大きくなるのかなあ・・・
これは、「サツマイモ」の写真です。
収穫はまだまだ先です。
その前に、植え替えをしないと、
まだまにあうかなあ・・・・。
これは、やっと植えかえしたした
「サツマイモ」苗の写真です。
2、3日ほったらかしたら、葉っぱが
枯れちゃった。無事に育ってくれるかなあ
これは、「青じそ」の写真です。そばの
ヤクミニ、てんぷらに、我が家では、大活躍
こんばんわ暑いからそばかなあ・・・・・。
これは、食べごろの「ミニトマト」の写真です。
食べたら、昔懐かしいトマトの味がした。
青臭いというか、何というか。
でも、自宅で出来たトマトは
美味しかった。
トマトの葉っぱに止まっていた「子供の
カマキリ」の写真。「カマキリ」なんて
久しぶりに見た気がする。まだ、自然が
残っていた。
今日娘が、自宅の「みょうが」を庭から取って
きた。自宅を建てたとき、一本植えておいたも
のだ。今年は、5個も採れた。早速、夕食の
そうめんに入れて、食べた。娘は、不思議そうに、
「美味しいの・・」と言った。これは、「大人の味だよ」
と言った。自分も子供の頃は食べれなかったが、
この独特の風味が格別である。まだ、今年は、
採れそうで、楽しみだ。


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