In The Court Of The Crimson King



1. 21st Century Schizoid Man
2. I Talk To The Wind
3. Epitaph
4. Moonchild
5. The Court Of The Crimson King
1969/--/--
最初の出会いは親父の持ってたレコードのこの顔だね。ちらっとしか見てないのに覚えている・・でこの顔とキング・クリムゾンが一致したのは大分後だと思う。つーか普通びびるよね教育上好ましくないんでないかい。中開いてもわけ分からんのいるし。まあ驚くのはこれが1stだって事だよね。

1.21st Century Schizoid Man5.The Court Of The Crimson Kingは中学で聴いた事はあった。でプログレっていうものを知りこれから広げていくのかと思ったらそうでもなくこれで大方満足してそのままその調子って感じでここまで来ているのかな。ただこの2曲に迫るものってそうそう無いと思うのだけれど。つか69年ってのがまあ逝っちゃってるね。あと1.21st Century Schizoid Manは何かのボス戦で聴いた事があるのではないかと思わずにはいられない。
分かった~!!SO3のディレクターズカット版に誰かのボス戦の曲「Beyond the One」だ!!関係ないけどバトコレは辛かった・・(追記06/01/07)
#05/12/19





Larks’ Tongues in Aspic



1. Larks' Tongues in Aspic, Part One
2. Book of Saturday
3. Exiles
4. Easy Money
5. The Talking Drum
6. Larks' Tongues in Aspic, Part Two
1973/--/--
1枚だけじゃ寂しいなと思い買ったのがコレだ。まあ何でか邦題が「太陽と戦慄」になってるなんでか。

1. Larks' Tongues in Aspic, Part Oneは聴いてると日本を意識しているかのようなのが出てくる。好きだったのかな日本?ん~なんかよー分からなくなってる。同じバンドとは思えないってメンバー変わっているのか?ふ~む

ブックレットを見てみると当時のチャートでこのアルバムは3位だけれど1位はDARK SIDE OF THE MOON, Pink Floyd。筋少の「だーくさいどだおぶざむーん」やら何やらブッチャーやらPink Floydも何時かは・・
#05/12/19