1983年 日米交流障害者自立生活北九州セミナー」に参加したメンバーがアメリカの自立生活運動に影響を受け、筑後で障害者団体「くすのき会」を結成。
1984年 車イスの視点から町を見つめなおす点検活動を始める。
1986年 会員の阿志賀さんが施設を出て多くの支援者のもと地域で自立生活を始める。
1988年
筑後市初の障害者用住宅の建設
1993年
県南地区において障害者の自立生活を支援する組織「障尊塾」が発会
県南地区で初のピアカウンセリング講座の開催
1997年
外出サポート倶楽部「サルク」発会
1998年
 6月7日
自立生活センターちくご発会
2000年
 5月15日
特定非営利活動法人 自立生活センターちくごの成立(登記完了)
2000年 筑後市バリアフリーガイドブックの作成
2003年 支援費制度への移行に伴いホームヘルプ事業所を設立