木材塗装の場合 塗装する素材により仕上がり感が上の写真の色見本と異なります
実際は上の写真の色見本より かなり薄い着色の仕上がりになることもあります
表面の吸水性や浸透率も素材や素材の表面の状況により違っているため
均一に着色されず斑な仕上がりになることがあります ご理解のうえ ご使用ください
印刷物のような一様な面の塗装仕上がりを好まれる場合はご使用をお控えください

塗装の注意点
下記の内容をご確認ご了承のうえ ご使用ください。
http://www14.plala.or.jp/circlet/new-index.htmlのページのご使用前の注意事項も併せてご確認ください。


                                  
ムク鏡板の場合 塗装時の膨張と塗装後の収縮により 高い確率で 鏡板差込部分に無塗装部分が
見えるようになります 2〜3ヶ月後に補修塗装が必要になります。(上中央写真ブラウン色塗装)
ムク板の場合 数ヶ月後に(右上写真)干割れが発生する場合があります
塗装後の状態の変化は1〜2週ではすべてが判明しない場合があります


ホワイト色を塗装した場合の写真
ホワイト色を塗装してもペンキ塗りのような真っ白にはなりません
わずかに 白色になる程度です
(薄色の塗料はほとんど色がつきません)

←クリア色の塗装

色の比較  写真:左ブラウン色、中央無塗装、右クリア色
濃い色の塗装では ムクの表面繊維の状況により 染まり具合のムラが出やすくなります