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FORM(各種)の指定方法 |
実行結果 |
ボタンの指定
ボタンを表示するには を使います。
ボタン(単体で特に意味の無いボタンを表示)は
通常 JavaScript と組み合わせて使用します。
onclick(クリックしたら何をするかを指定します)
例えば onclick="http://www.yahoo.co.jp/" (Yahooへジャンプ)
または onclick="index.html" などです。 (indexページへジャンプ)
formのボタン、BOXの色などの指定
formのボタンやBOXの色、背景色、サイズなどの指定は
スタイルシート(style)を使って行います。
style=スタイルシートを指定、color=文字色、background=背景色、
font-size=fontの大きさ
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テキストの指定
テキスト部品を表示するには を使います。
文字数を制限する指定
フォーム入力部品の入力文字数を制限するには、
タグ内に maxlength 属性で数値を指定します。
(下記のプログラム及びサンプルは10文字に設定しました)
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テキストエリアの指定
テキストエリア部品を表示するには
cols=横の文字数、rows=縦の行数
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ラジオボタンの指定
ラジオボタン部品を表示するには、
を用います。
ラジオボタンの選択肢は一つのみで、ラジオボタングループは
name 属性に同じ名前を指定します。
また、初期値(最初にチェックを付けておく)を設定するには checkd
属性を用います。
ラジオボタンにリンクを設定
ラジオボタンにリンクを設定するには onclick を使います。
onclick でアラートを表示する設定
onclick でウィンドを表示する設定
例 onclick="window.open('ジャンプするURL')"
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チェックボックスの指定
チェックボックス部品を表示するには、
を用います。
チェックボックスの選択肢はグループ内の項目、複数を選択可能で、
チェックボックス グループには name 属性に同じ名前を指定します。
また、初期値(最初にチェックを付けておく)を設定するには checkd
属性を用います。
上記のソースはチェックボックスの表示とチェック機能だけです。
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上記のチェックボックスはJavaScriptのプログラムで作動させています。
使用したい方はJavaScript(フォーム系)
7番(アラート表示)、
8番(テキスト表示)
でDownloadしてください。
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セレクトボックスの指定
セレクト部品には
上記のソースはセレクトボックスと項目の表示だけです。
セレクトBOXにリンクを設定
セレクトBOXにリンクを設定するのは下記ピンクのソースです。
表示項目をクリックすると選択PAGEにジャンプします。
初期値(最初に表示)は selected で option 内に入れる
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FILE参照BOXの指定
(FILE参照BOX)部品を表示するには、
を使い、 の間に配置します。
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パスワードBOXの指定
(パスワードBOX)部品を表示するには、
を使い、 の間に配置します。
パスワードBOXの設定はJavaScript(テーブル系)の
8〜10番に
ありますので参照してください。
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送信ファームの作成
フォームを作成するには、 の間に、各フォーム部品を配置します。
(注)このプログラムは「CGIサーバー」にアップロードしないと
送信できません。
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