電信浜を訪ねて

電信浜の由来
昔 この浜はセタワキ(犬・住む・所新室蘭市史による)と呼ばれていた
電信電話黎明期明治24年7月函館・札幌間の電話料として室蘭のこの地から対岸の渡島砂原間31・3kmに海底ケーブル敷設した事から
<電信浜>と呼ばれようになり市民の憩いの場所として親しまれて居ます。電話創業100年を記念してこの碑を設立します
平成2ン園10月23日      日本電信電話株式会社

この浜は私が子供頃に良く通いました浜は今は懐かしくココに書き置きしました。
1度は海水浴中止の時代、足をつける程度の遊び場でしたが今では今は海水浴場に指定されては居ますが、
今でも到底泳ぐような場所では有りません。砂遊びが程度の浜で泳いでいる方は殆ど見ません
北海道の夏は短く、引くい温度でも夏をこの浜で過ごした子供の頃が蘇ります        2005年10月6日 秋晴れ   更新

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ココにこのような真新しい看板が置かれて居た   今も降り口は変わらない・・・向こうにはうっすら駒ヶ岳が望む
昔と今はどう〜変わったんだろう懐かしい・・・階段? ココが私の撮る夕日が岩陰に落ちる・・・秋独り占めでの一時
素晴らしい秋空に天高く聳える草花 子供頃は綺麗と見たろうか〜?秋空に靡くススキ達

↓ 昨年の夏の風景 子供達がココの浜で遊ぶ姿を捉えました。夏は空の色が綺麗ですネェ〜夏休み中海水浴場に指定される浜

懐かしい砂浜で遊ぶ裸ん坊の麦わら帽子の可愛い幼子 今も変わらない砂浜を裸足で歩く水着姿の可愛い女の子
潮の引く時間は楽しみは倍増するのでは・・・\(^O^)/ 海草の多い浜では、足で何やら・・・?手に収穫を抱える子供
夏晴れの日に短い夏を楽しむ・・・家族達 帰り道〜此方にも階段・・・水が澄んで居るように見えるが?

ココでの登場人物さんはイメージと貼らせて頂き、何ら私共家族とは関係有りません
登場下さった方々には協力有り難う御座いますm(__)m アリガトォ