--+ 風見 生深 +--真名覚醒力+1
パーソナルデータ
年齢/性別  23/女
職業  エージェント
瞳の色  桜色
髪の色  白(光沢はある)
肌の色  白
所属  天老院特務課
血脈  天稟
異能力属性  生命
始祖血統/血統覚醒  白の血統/白光の聖盾
始祖血統/血統覚醒  赤の血統/紅蓮の魔剣
現在EXP/累計EXP  0/100
ライフパス
出自  結社の一員 社会特徴  コネクション:ワールドリンク
目覚め  犠牲 予感  愛情
運命  友情 キャラクター名  御影陣
基本能力 器用 感覚 運動 体力 意志 知力
基本能力値  12  11  11+1  11  9  10
能力値(基本能力値/3)  4  3  4  3  3  3
覚醒力(3+体力+意思) 魔性値 HP(20+体力基本値+意思基本値)
 15+1  5  45-3
戦闘移動(行動値+5) 全力移動((行動値+5)*2) 財産点
 13m(最大20m)  26m  1
戦闘値 ベース 特徴・異能力 覚醒力 未装備値 装備 最終戦闘値
命中値  5  2
 7  0  7
回避  5  2
 7  0  7
異能攻撃
 1  7  8  2D6/2D6+9  2D6+8/2D6+17
異能防御
 0/12  7  7/19  14  21/33
行動値  7  4-3  2  10  -2  8
物理攻撃
 0
 0  2D6  2D6
物理防御
 0/12
 0/12  3  3/15
特徴 Lv タイミング コスト 魔性値 効果
 コネ:ワルリン(*)  1  常時  0  0  情報収集判定+[LV+2]
 コネ:天老院  1  常時  0  0  情報収集判定+[LV+2]
 変質した髪  -  常時  0  0  【意思基本値】+1
 象徴の瞳  -  常時  0  0  【異能攻撃力】+1
異能力 性質 Lv タイミング 判定 対象 射程 コスト 魔性値
戦闘覚醒 自動 不可 いつでも 自動成功 自身 - 0 0
そのシーンの間、物理攻撃無効。霊装が使用可能となる。
 精通者  自動(天稟)  不可  判定の直前  自動成功  自身  -  0  0
 1シナリオ3回、この異能力を使用した命中判定および防御判定に1点ブーストを得る。
 戦闘習熟  付与(天稟)  2  常時  -  自身  -  2  1
 【命中値】と【回避値】に+1、【行動値】に+[LV+2]する。
 強化外骨格  付与(生命)  3  マイナー  自動成功  自身  -  2  1
 シーンの間、【物理防御力】【異能防御力】を+[LVx4]する。
 骨肉武器  付与(生命)  3  セットアップ  自動成功  自身  -  3  0
 シーンの間、素手の物理攻撃力を異能攻撃力2D6+LVx3に変更する。効果中、素手の攻撃は生命属性の異能力によるものとして扱う。
 攻撃強化  付与(生命)  2  DAMロール直前  自動成功  単体  視界  2  0
 1DT1回、この異能力を使用したダメージロールの異能攻撃力+LVD6する。
 骨肉変形  付与(生命)  2  判定の直前  自動成功  自身  -  1  1
 1DT1回、この異能力を使用した命中判定もしくは防御判定に1点ブーストを得る。
 生命活性  付与(生命)  1  常時  -  自身  -  1  0
 自身のHPを+LVx5する。
 戦闘形態  付与(生命)  2  セットアップ  自動成功  自身  -  2  0
 DTの間、攻撃の異能攻撃力+LVD6する。
 狂騒連撃  攻撃(生命)  2  メジャー  命中値  単体  武器・霊装  3  2
 1シーン1回、この攻撃の【物理攻撃力】または【異能攻撃力】に+[LV+3]D6する。
装備・霊装 種別 隠蔽 コスト 命中 回避 物理/異能攻撃 物理/異能防御 行動値 射程
 練気衝  攻撃(-)  -  0  0  -  -/2D6  -/-  0  至近
 練気護神  防御(-)  -  3  -  0  -/-  -/12  -2  -
 強化服  防具  12  -  -  0  -/-  3/-  0  -
合計

 3  0  0  -/2D6  3/12  -2
所持品 効果  所持品 効果
 携帯電話 スマホ アクセサリー 黒いリボン、伊達眼鏡
 護符 装備している間、異能防御力を常に+2  
    
背景
「人は渦巻く運命の螺旋にのまれても、それでも抗って生きている。いえ、生きなければいけない──」

 異神の力で生きていた元魔人。氷凪市において、封印されし異界の神を解き放たんとする智徳法師の陰謀に巻き込まれるが、苦闘の末、仲間と共に智徳法師を退け再び降臨した異界の神を送還し危機を救った。神を送還したことにより、力の源を失ったため消えゆく運命であったが、強制的に人間として上書きすることで命を繋いだ。その代償として全ての異能力を失うことになった。
 平穏を取り戻したのもつかの間、当時の天老院によって魔人から人になった異例として、監視の対象として拘束される。その後天老院の施設を転々としながら生活していた。それから数カ月後、天老院を揺るがす事件が起こり体制が変わった後は、天老院上層部の判断で所在自体を秘匿されていた。ふいに異能力が元に戻ったのもその頃である。
 嘗て使っていた髪はもはや武器にならず、代わりに下腕が黒い物質に変異し武器化するように変わっている。これは嘗ての事件の終盤に起きた変化がそのまま影響しているらしい。武器形態は剣、鎚、ドリルなどあるが標準はドリル形態を取る。一方、髪は全身を覆うように編み込まれ装甲スーツ化するように変わっている。性格的に普段は物静かでおとなしいが、一旦火が付いてしまうと荒れ狂う獣のごとく敵を撃滅しにかかる。
 現在は養父母とも連絡が完全に途絶えており、上層部の判断で御影陣監督の下、書類上旧姓に戻され天老院に仕える一家系の後裔という扱いで生活している。

狂騒連撃する場合:狂騒連撃⇔骨肉変形/戦闘形態の入れ替え