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流行り神 警視庁怪異事件ファイル(初回限定版) |
| 都市伝説―それは、あたかも実際に起こったかのように流布される噂話。 |
| ■販売元 日本一ソフトウェア |
| ■ジャンル アドベンチャー |
| ■税込定価 6,090円 |
| ■発売日 2004/08/05 |
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流行り神 警視庁怪異事件ファイル (通常版) |
| 都市伝説を主な題材としたテキストアドベンチャーです。 |
| ■販売元 日本一ソフトウェア |
| ■ジャンル アドベンチャー |
| ■税込定価 6,090円 |
| ■発売日 2004/08/05 |
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| ■【概要】 |
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| 【ゲーム紹介】 |
| 都市伝説―それは、あたかも実際に起こったかのように流布される噂話。 |
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| 首なしライダー、テケテケ、ピアスの白い糸、赤マント・・・・・・。 |
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| 『流行り神』は、現代社会に突如として現れ、瞬く間に広がっていったこれら都市伝説を主な題材としたテキストアドベンチャーです。 |
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| プレイヤーは警視庁の刑事となって、身の回りに起こる様々な事件を、『科学的』に解明するか、『オカルト的』アプローチで捉えるかの選択に迫られます。 |
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| この選択によって、物語の方向が大きく変化していきます。 |
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| あなたは、この恐怖に耐えられるか・・・・・。 |
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| 【推理ロジック】 |
| 推理ロジックは謎解きの楽しさを追求して生まれたオリジナルシステムです。ストーリーを進行してキーワードを発見し、収集することで、各話に発生す『推理ロジック』モードで利用できるようになります。 |
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| 事件は、推理ロジックによって、大きく分岐していきます。 |
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| 【Self-question (セルフ-クエスチョン】 |
| 物語の合間に入る自問自答のことです。ここでは、複雑化していく事件を再度整理し、今後の行動の指針を決めることになります。 |
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| また、プレイの評価をされる大事な場面でもあります。 |
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| 【カリッジ・ポイント】 |
| 選択肢には決定するのに『カリッジ』と呼ばれるポイントが必要な場合があり、プレイヤーの持つカリッジ・ポイントの残数が選択肢を選ぶのに必要な数値を下回っていた場合は選択することができません。 |
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