1月 つれづれ雑記


【平成22年1月31日】
 今年、初の親子麻雀の結果は・・・

きのう、親子対抗の麻雀をした。今年になって初めての家族麻雀であるが、本当に珍しく妻が勝った。

結果、我が夫婦が娘夫婦に勝利した。親子として、父母と彼氏・娘の親睦のための麻雀であるが、馬鹿なことを言いながら、楽しんでいる。

きょう31日は、町内会の定期総会であるが、こちらのほうの準備も万全にしている。今年は、特に『会館運営補助金』を町にアップしていただき、町内会の会計もホッと安堵を覚えている。約70戸の内、35戸の出席者と委任状、今年は人事もなく、特に大きな問題もなく、終えることと思う。

と言いながら、『早いもので1月が終わる。よく乗り切ってきた自分を誉めてやりたいと思う。


【平成22年1月29日】
 皆で涙を・・・

この度の流域湾下水道組合議会の神戸市、大阪府:豊中市への行政研修視察は、今、日本で初めて消化ガス利用をしている神戸市の下水処理施設と一部高度処理をしている豊中市を視察した。特に神戸市では、市バスへのガス利用の給入状況を直接見て、最先端の技術に感動してもいた

研修視察後、有志で神戸市役所で開催されている「阪神・淡路大震災15年目の写真展」を観にいった。特に「子供たちへのメッセージ」という親、兄弟、友達からのメッセージと写真には、強烈に胸に悲しみと感動が湧いてきた。

遺体とか、怪我をされたとか、生き埋めになったとか、そのような残酷な写真は、1枚もない。しかし、それぞれの写真1枚1枚の中やその向こうに祈りがあった。驚いたことに、その頃(15年前)小学生や中学生位だった若い人の観客が多く、会場にすすり泣く声が反響していた。

会場からの帰りに、実は、それぞれ議会のつわ者たちも、泣いて観ていたことが話された。いずれにしても有意義な研修視察であった。

神戸市では震災を知らない子供たちに、命の尊さや、震災の教訓を語りついでいくための「子供たちへのメッセージ運動」が続けられている。


【平成22年1月26日】
 研修視察に行ってきます・・・

26〜28日、流域湾下水道組合議会の神戸市、大阪府:豊中市への行政研修視察に行ってきます。よろしくお願いいたします。


【平成22年1月25日】
 松田朝治さんのこと(4)・・・

松田さんは、おやじギャグが大好きで、よく乱発していた。頭の回転が悪くなったから「パチンコ屋で回転してくる」とか「回転寿司を食べにいこうか」と良く言っていた時代があった。

故:杉村久吉議員が元気な頃は、私が運転手でパチンコ屋に二人を乗せて行ったり、焼肉や回転寿司をよく食べに行った。気前の良い二人の議員に連れられて、徐々に私の体重は増えていった。(笑)

杉村さんが亡くなる前に、松田さんと私は、杉村さんの見舞いに行って「俺が死んだら、葬儀を頼む」と言われ、松田さんは葬儀委員長を務め、私は事務的な仕事を手伝った。あの時も、病室で3人で泣いた。

きのうの通夜の帰り、Mさんが「松田さんがあんたに会いたい」と何度も言っていたと話してくれた。Mさんが私に迷惑になるからと会わせなかったとも言っていた。

長い間、松田さんの舎弟?であった私は、この度の町長選への出馬に限っては、松田さんと会っても、力になれないと、Mさんに話した。しかし、これからも、いつまでも舎弟であったことを楽しんでいきたいものと思っている。

きのうのお通夜は、参列者が会場から溢れ、第2会場にまでいっぱいになっていた。やはり松田さんの人徳の表れだと感じた。合掌。


【平成22年1月24日】
 松田朝治さんのこと(3)・・・

3年前の町議選挙の開票日は、当然、我が家は当選して大いに賑わった。特に「落選候補」とレッテルが貼られていたから、後援会の仲間の喜びは、最高で、宴は朝の午前4時頃まで続いた。

午前4時頃、皆が帰って、夫婦で、後片付けをして寝ようとしたら、玄関のチャイムがピンポン!と鳴った。

「おめでとう」と松田さんが立っていた。この選挙は、多くの仲間に支援されたが、病気回復後の松田さんは、無理して、応援してくれた。「お前を落とされない」と言うのが松田さんの口癖であった。

「ありがとう」と抱き合って、家にあげると「腹がへった」と言い、朝飯を食べて妻に「美味しい」とお世辞を言い、選挙の結果の話など、とても喜び、饒舌に話して帰っていった。

二人が議会の議長と議運委員長時代には、彼が「赤」と言えば、私も「赤」であり、「黒」と言えば「黒」と言って支えてきたし、支えられてきた。

気に喰わない時は、「てめえ、この野郎!」と激怒された。この度の町長選挙出馬では、私は大反対したから、かなり「てめえ、この野郎!」と思われていた。

しかし、亡くなる2日前に、松田さんは、共通の友人M家を訪ね、上機嫌で「落ち着いたら、3人で飯を食べよう!」と言っていたと言う。

きのう、火葬場の窯に松田さんの遺体が入る時、あの日、我が家の玄関前での至福の笑顔を思い出して、涙が出た。

私利私欲のもたない大きな人として、生涯、私の中に生きている人である。合掌。


【平成22年1月23日】
 松田朝治さんのこと(2)・・・

きのう、寝てから、玄関前でガタガタと大きな音がした。午前1時頃の出来事である。「誰かが来たような音だから、見てきてほしい」と妻に言った。

勘違いをしないでほしいが、私が恐ろしくて妻へ言った訳ではない。私のほうが、疲れて先に寝床に居たからである。言われるまま、妻は玄関のほうに様子を見に行ったが、「何もないよ」とのこと。

確かに音は聞いた。妻も聞いたと言う。しかし誰もいなかった。その話を友達に話したら「松田さんが訪ねていったんだよ」と言った。きのう納棺の時、彼に声をかけた。「長い間、ご苦労さん」、そして「今まで色々ありがとう」と。

適切な言葉がなかなか浮かんでこない自分に、歯がゆい。合掌。


【平成22年1月22日】
 松田朝治さん、突然のご逝去・・・

きのう、松田朝治さんが満75歳で亡くなられた。突然、心不全で。連絡が入ってから半日彼に付いていた。これも偶然そういう縁になった。

町功労賞を受賞してから、大先輩は大いに羽ばたいていた。体調は少々心配であったが、頭と口は大いに冴えていた。

「好きなことをやって来たのだから、本望であろう」と奥さんは悲しみに堪えていた。また一人、個性的な人が去った。謹んでお悔やみ申し上げます。合掌!


◆平成19年11月11日◆
  【 七飯町町制施行50年記念式典及び功労者表彰 】

 町制施行50年記念式典が渡島支庁長をはじめとする来賓と町内外の方の参加のもと文化センターにおいて開催され、豊かな郷土を作り上げた町民の皆様に敬意を表するとともに、これからの七飯町のまちづくりについての決意が述べられました。
 式の中では、地方自治の進展にご功績のあった故穂積廣昭氏と松田朝治氏に文化功労賞、21名の方々に町制50年記念の特別表彰及び町表彰条例による表彰者個人14名、団体1団体、感謝状贈呈者個人3名、団体3団体、特別奨励賞受賞者個人1名、奨励賞受賞者個人1名、団体3団体が表彰されました。


◎議員・・・1979〜2007 7期28年
◎議長・・・1995〜2005 10年4ヵ月
◎函館圏公立大学広域連合議会副議長
◎函館湾流域下水道事務組合組合監査委員
◎渡島町村議会議長
・・・2年



在り日、広中先生、故・藤岡先生らと、右から3人目が松田さん
(大沼国際セミナーにて 中島荘牛先生撮影)



【平成22年1月21日】
 ドッと疲れて・・・

きのうは、ドット疲れた。終わった時、老人クラブの女性副会長が「疲れてますよ」と声をかけてくれた。ささやかなことだが、「楽しかった」に続く、嬉しい一言であった。

普段、来れないと言っていた人を、今回「私の車に乗せますから・・・」と参加していただいた。「お世話をかけるから・・・」と遠慮してばかりであった。「遠慮しないで!」、その壁を超えると「きょうは、来て良かった」、「楽しかった」との言葉が出た。

この歳になって「皆で楽しくやろう!」には、異議はない。それを、どのように楽しいものに具体化していくか? アイディア、そして下準備と時間がかかる。それを乗り越えたら、きょうは皆、笑顔だった。「楽しかった」のあとは、バタンキューと夕食まで寝ていた。

小沢がどうだ、鳩山がどうだ。やれ民主党がどうだ、自民党がどうだ! なんかより、「誰のために政治をしてるのか」だ。


【平成22年1月19日】
 いよいよ西高38同期会準備もスタート!・・・

きょう、10月2日(土)〜3日(日)に開催する『西高38年卒同期会』のための第1回函館幹事会開催の案内を幹事の皆さんに郵送した。

平成18年、創立100周年の際、グリーンピア大沼での開催以来である。

「60歳でやめよう」と思っていたら、「70歳までやろうや!」、「函館に行くキッカケをつくってほしい」など、同期会開催への希望は、徐々に耳にすることが多くなった。

「もう少し会長で頑張れるかな」と言う気持ちと仲間からの後押しが、同期会の再開となった。

まずは・・・。


【平成22年1月18日】
 小林繁さんの死を悼む・・・

江川卓投手との交換トレードで阪神に移籍したことで知られる、巨人や阪神で投手として活躍した現日本ハム1軍投手コーチの小林繁氏(57)が17日、心不全のため亡くなった。心よりお悔やみを申し上げます。

小林氏は1952年、鳥取県東伯郡赤碕町(現・琴浦町)出身。71年にドラフト6位で巨人に指名され社会人の全大丸を経て72年に入団。73年に1軍に初昇格すると76年、77年に18勝を挙げるなど活躍。

78年オフには「空白の1日」として知られる江川卓のドラフト騒動で、交換トレードで阪神へ移籍し、79年にはいきなり22勝を挙げ最多勝利に輝いた。83年には13勝を挙げるも現役から引退した。

引退後はテレビ、ラジオ解説者を経て97から01年までは近鉄で、07年には韓国のSKワイバーンズで、08年からは日本ハムでコーチを務めていた。通算成績は374試合に登板、139勝95敗17セーブ、防御率は3.18。最多勝利に1度、最優秀投手に2度輝いている。沢村賞、ベストナインも2度選ばれている。

小林氏のアンダースローからの投げ方に憧れましたねー。特別にファンだと言うことではないが、57歳、「早い死だなー」と合掌し、追悼記事を残してみた。


【平成22年1月17日】
 鈴木宗男の言うことも一理あり・・・

警察が言うこと、検察が言うこと、裁判所が言うこと、先生が言うこと、役人が言うこと、議員が言うことなどなど、が、言うことが正しいとは限らない。

さすが痛い体験のある北海道衆議院議員:鈴木宗男さんの言葉は、重い。

新党大地の鈴木宗男代表は16日の民主党大会であいさつし、小沢一郎民主党幹事長の元秘書で衆院議員:石川知裕容疑者らを政治資金規正法違反容疑で逮捕した検察側の対応について「検察が正義と思ったら大間違い。間違った権力とは断固戦っていこう!」と批判、会場を沸かせた。とのこと。

VS東京地検=検察!は、良い。堂々とやるべきと思う。しかし鈴木宗男さんは、これだけ言ったのではなく、「小沢さんは国民への説明を果たし・・・」と言っている。当然だと思う。こんな国民レベルとづれている金銭感覚の件を、小沢さんは、まずきちんと国民に説明をしてほしいものだ。「しばらく休職?」。なんで???

私の考えは、政治家として姿勢が曖昧な小沢さんは国会議員を辞めて会社経営(社長さん)をしたほうが良いのかと思う。

23日『逢坂誠二衆議院議員の新春の集い』が当町で開催されますが、その件を逢坂さんは話せるだろうか?と思っていましたが・・・。


【平成22年1月16日】
 民主党だからと言って・・・

民主党に対する期待があって「政権交代」が行われ、多くの新大臣がマニフェストに添って、新政策を発表した時期があったことが、今は懐かしい。

最近は、彼らの声は聞こえてこない。前原さんがまだ元気がある位かな?

民主党だからと言え、小沢さんだからと言え、ダメなものを許すことは当然出来ない。結局、小沢さんがやっていることは、自民党政権の時代となんら変わらない。

野党の時は、「説明責任」を追求するが、政権を取れば説明しない側に立つんじゃおかしい。だからと言え、政治が自民党時代に戻ってほしいと言う気持ちにはならない。なりますか?

  ◆1/16「産経新聞」より◆
 
小沢一郎幹事長は16日午前、全国地方代議員会議であいさつし、「ご迷惑で申し訳ない。幹事長職を辞する考えはない。公務については輿石参院議員会長に委ねる」と述べ、幹事長続投を表明した。また党幹部に電話で「辞める考えはない」と述べたという。


【平成22年1月15日】
 民主党・小沢さんは何をしているのか?・・・

小沢さん、今まで何をしてきたのですか?  お金を集め、ボスになろうとしているのか?

そして、何故、テンションを上げて、検察の事情聴衆を拒否しているのか?何故、 「私を国民が理解をしている」と、うそぶいてテンションを上げているのですか?

鳩山さんと小沢さんのせいで、民主党の支持率が急落して、国民の支持が離れている、この数字を理解出来ない、否、理解しないのでしょうか。

小沢さん、その位、判らないほど高慢になったのか、狂ったのか、と、きのう民主党のHPに送信しておきました。


【平成22年1月14日】
 明日は、OB会新年会です・・

きのうは、老人クラブの方々に手伝ってもらい老人クラブと町内会の「議案書の製本」を終えた。

「まさか、こんな風に苦労していたって知りませんでした」と理解していただき、「この位ならば、いつでも手伝いますよ」と言ってもらった。

お陰で午後からOB会のゲームの景品などを買い、明日のOB会の準備は、全て終えてオーライ。

岡ちゃんから電話が来て、「『通信配り』、協力するよ!」と言う電話である。「雪が溶けたら電話するから」と話したが、今月の行事を、今は、まず乗り切る
ことが大事。

とにかく一日一日、確実に乗り越えていく。きょうは民生文教常任委員会、そして明日は昼、OB会の新年会。晩も元スナックの常連たちとの新年会。

頑張ろう!v(^^)v


【平成22年1月13日】
 きのうランチを食べました・・・

きのう、お友達からランチをご馳走され、そのあと大好きな「おしるこ」もいただきました。しばらく、その美味しさに浸り、幸せを感じていました。

もちろん「おしるこ」だけで、満足感を味わっていた訳ではなく、先般、この『つれづれ雑記』にも載せましたが、各団体のお仕事が、ほぼ完了した喜びがあったための満足感でした。

今年の仕事の仕方は、『先手!』、日誌にそれぞれの会の予定を一覧表に切り替え、いつでも早急な対応が出来るように記録しておく、という体制は、一応作りました。ただし”私の性格”、まだまだ油断は出来ない。頑張ろう!


復活作品NO.11


函館山と巴大橋(F6・油彩) H14/10完成 


【平成22年1月12日】
 民主党の支持率も下がって・・・

急激に民主党の支持率が下がってきて、もう40%を切っているのではと思う。政権交代時は70%もあったのに・・・と懐かしく思う。

しかし支持率の急落は、鳩山さんと小沢さんのお金の問題が大半って、可笑しくないだろうか?。不透明で説明出来ないなら、国会議員として責任とって辞めればいいと思うが、いかがなものか?

小沢さんって、そんなに党のボスとして威張りたいものなのかねー。哀れですね。

しかし、追求する側の自民党も何か覇気がないよねー。今度の参議院選挙で逆転する位の頑張りを持ってよ!

「政治への期待と希望」は、どこに行ったのだろうねー?


【平成22年1月11日】
 調子に乗った時は・・・

昨日は、成人式。昨晩は子供会の親睦会。若い主婦たち(若妻会)のエネルギーと子供たちの元気さに圧倒されていました。

また町内会や老人クラブも役員会が終わって、あとは議案書づくりと定期総会を乗り切ればOKまでに仕事が進み、寝ずに「議案書づくり」をガンガンやっていました。

会社のOB会の新年会も参加者は昨年よりも少ないようだが、まずは開催することが出来そうで安堵。あとはゲームと景品を考えるだけ。またもう一つのOBの旅行会の新年会も妻が先行してくれて、これもOK!あとは旧スナックの有志の会の新年会も参加者6・7人だが準備OK、高校の同期会もホテルとの話も順調に進んでおり、今年10月2日〜3日に開催する段取りが出来て、あとは幹事会の案内を出すだけ。

最近は、大きな喫茶店が閉店し、幹事会(役員会)を開催する場所が、無くなって「どこにするかなー?」と思案中。

ともあれ正月明けは、調子の波に乗って前進中。腰の痛みは残っているものの、なんとかこの調子に乗って今年1年歩んで行こうと思っております。ガッツ!で頑張るぞー!

と言う訳で、きょうは美術館と画廊に絵を観に行きます。夫婦での芸術観賞日です。


【平成22年1月10日】
 きょうは成人式です!・・・

きょうは、成人式です。式典に参加致します。その感想は、あとで・・・。

き実に整然として静かな雰囲気の成人式でした。もう少し激励が飛ぶような派手さがあっても良いのではと思いますが、それで良かったのかも知れません。まずは成人の皆さま、おめでとうございました。


実に静かな成人式でした


【平成22年1月8日】
 今年初めての女性会の集い・・

今日、今年初めての老人クラブ「女性会の集い」である。1/20の定期総会を控え、おばさまたちが集まり、お菓子を摘みながら自分の好きな手仕事をする。

昨年は、この時期からお雛様の制作をしていたが、さて今年はどんなお喋りをし、何をやるのか楽しみである。私は側で、老人クラブの定期総会資料の作成をしようと思っている。


特別、何をしなければ、というものはないが、人の温かさの中で、しばらくのんびり時間を過ごす時間が、この「女性の集い」である。全てに合掌!


【平成22年1月7日】
 きょうは「出初式」です・・・

今日は、「出初式」です。今年は北海道で2台目の最新の消防車も出動します。その消防車を持っている大中山分団の長が、我が後援会長です。正月中、団員と訓練をしていたそうで、きっと立派に訓練成果を出すと思います。

とにかく忙しく、一日一日を「乗り切るぞ!」と頑張っています。今は、気分とエネルギーとが上手く切り替わって頑張れています。しかし、すぐ「怠けぐせ」が出る性格ですので、出ないことを願っております。合掌!


放水!頑張る消防団員(※新型車両)


【平成22年1月6日】
 まずは「老人クラブ」のことから・・・

今年は、年賀状が多い。喪中も60通位あったが、絵画展の影響か新しい知人・友人が増えてきた。毎年、年賀状のパソコンへの整理も早めにやるが、今年はやるべき順序を間違わず、他のことをやらねば・・・の心境。。

早速、きのう「老人クラブ」の三役会を開催し、1月20日の定期総会の件を確認していく。「米寿祝も作りませんか?」とも話し合い、新しく提案することにした。

「会員が、凄く仲良いのだから、この気持ちのつながりを大事にしよう!」とも確認した。今年は1名会員が減ってしまったが、今年も「老人クラブ」は楽しくなりそうだ!


【平成22年1月5日】
 正月気分もそろそろ・・・

正月気分がなかなかとれない。喰ちゃ寝、喰ちゃ寝、テレビも腹いっぱい観て、腰に痛みもあったので、なおかつ呑気にしていました。

月気分は、きょうでおさらばし、今年のスタート!をきろうと尻を叩いています。まずは、老人クラブと町内会のことからですが・・・。



【平成22年1月4日】
 「龍馬伝」を見て・・・

髪のちじれた子供時代の龍馬を見て、「いいなー」と思った。天地人の子役でないが、子役の上手さが、この『龍馬伝』でも最後まで出てくるのかなーと思った、が、今回は子供時代の時間が少なかったのは、何故かと思った。

福山雅治は、きれいな「龍馬」を演じていたが、熱くならない龍馬を演じていくのかなーと、それもいいなーと思いながら観ていた。これから日曜日が楽しみである。明日はDVDを借りてきて、観ようと思っていたが、さて。

◆箱根駅伝、予想の早稲田は7位に終わった。今の早稲田の力なのかもしれない。しかし東洋大は、安定していた。来年も頑張って3連覇を狙ってほしいと思った。駒大も意地を見せたなーと感心して応援していた。


【平成22年1月3日】
 東洋大・柏原くんは凄い!・・・

箱根駅伝往路、4区までは「明大」が強いと観ていたら、5区になって東洋大の柏原君が再度山登りを任されて、その力を見事に発揮しドンドン抜いてトップに浮上。凄いなー!の一言。優勝でおめでとう。明日も東洋大2連覇に向けて頑張って下さい。

柏原君は「山登りのスペシャリスト」ですが、明日の下りの6区などは、絶対やりませんとコメントしていました。得意とか役割とかありますよねー。それにしても柏原君はもちろん、往路に素晴らしい選手がおりましたね。日本陸上のために育っていってほしいですね。


復路も楽しみます。ちなみに私は、早稲田の優勝を予想しているのですが。さて?


【平成22年1月2日】
 元旦は・・・

元旦は、朝8時に年賀郵便の配達人に起こされました。

お陰で、初めていただいた年賀状に充分対応する時間があり、午前中に投函を済ませて、『ニューイヤー駅伝』(※日清食品優勝)を見て、晩は今年も『芸能人格付けチェック』を見て楽しんでおりました。

しかし、この番組「芸能人格付けチェック」は「格の高い物」と「格の低い物」を見分けて当てるのだが、なかなか難しく、楽しい番組です。結果的には『つんくとガクトのアーティストチーム』が一流芸能人として、昨年に続き、連続12問全問正解していました。

外は深々と雪が降っており、この正月はテレビを観て過ごしていました。明日と明後日は、当然『箱根駅伝』ですねぇー! ゆっくり楽しみます。
                                          
                   

【平成22年1月1日】
 明けましたおめでとうございます・・・

明けましておめでとうございます。昨年は、色々仕事に負荷がかかり、年末までにすべきことも越年してしまいました。深く反省しております。

今年は、我が体重70s台を目指し、新たなる気持ちで頑張る所存です。(横で「無理、無理」と言っている人がおりますが、『70台』、また『7』という数字にこだわって行きたいと考えております。

HPも左右の構図を、気分転換で変えました。内容は変わらないと思いますが。

なにはともあれ、今年もよろしくお願い申し上げます。

「復活作品No.10」を紹介いたします。これは本間麗子議員が購入してくれましたが、その時「9月23日は、夫の誕生日!ラッキー!」と喜んでいたことを思い出します。


復活作品NO.10


「平成6年9月23日午後5時20分・・・函館」(F6・アクリル) H6/9完成 



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