画題:渓流(鳴滝上流にて) 寸法:6号 日付:2008.7.20 解説:奥の森陰から、緩急を繰り返しながら下ってくる流れ。 どこを捉えても、どの瞬間を捉えても、形があるようでない。 否、実は見えていないのかもしれない。物理学とか流体力 学とかに詳しいと、それが見えるのかなァ〜、と思ったり。