フランス旅行〜パリ


凱旋門 まずは凱旋門。
エレベーターが工事中の為、階段で屋上まで。
・・・まだ?ってくらい螺旋階段が続きます。途中、休憩所がありナポレオンが凱旋した様子とか展示しており中々楽しめます。
屋上からの眺めは素晴らしいですね('-'*) パリの整った街並みが一望。
本当に整頓された街並みです。6角形とかそんな感じです。


モンマルトルの丘の上にある寺院です。
早朝にいったのですが、朝靄をぬう陽光がすごくきれいでした
長い階段を下りるとそこは鳩の群れと、画家(似顔絵描き)や観光客でいっぱいです。残念ながら、岬くんはいませんでしたが
寺院


エッフェル塔 エッフェル塔
かない遠くからの撮影でしたが、全体撮れず…。それくらい高かったです
この周辺はエッフェル塔グッズ売り場が多数あります。
主にキーホルダー、旗、ペン立て、文鎮ですかね。

別に、ストライキに遭遇してこれ以上近づけなかったわけじゃないですよ?

(近くでサーカスでもやってないかと散策。いないよ?ナディア)


シャンゼリゼ通りにある、カルティエ本店

朝から、ドアマンがいますよ…。心なしかジャガーがこっちを睨んでるように感じるのは私が貧民だからですか?
もちろん、ここは素通りです。
カルティエ本店


ガソリンスタンド ガソリンスタンド
ちょっちわかりにくいですが、ここ「歩道」です。
普通に歩道にセルフガソリンスタンドがあったりで。

滞在して3日ほどで、給油してる人を目撃できました。
(本物だった・・・はじめオブジェかと。



フランスは、子供の頃から憧れていたところです。(三銃士とブルーウォーターのせい)

景色・美術館・ファッションなど良い所は山ほど。本で見るのと、実際見るのでは全然違うなんてわかりきっていましたが、 それでも驚かずにはいられないほど魅力的なところでした
機会があったら、また行きたい場所No1('-'*)



●フランスの電車
ヨーロッパの人は時間にルーズという噂について。
確認しようがないです。が、電車は時刻表どおり運行されていましたね。
*駅のホームで停車しないうちに扉が開く路線もあります。時間短縮の為?かなり危険でした。ドア付近は気をつけましょう


●フランスでの英語
フランス語は挨拶程度しか話せませんでしたが、結構な確率で若い人には英語が通じました。
ただ、英語をぺらぺらに話せる人はホテルのフロントの黒人女性くらいでした。
駅で黒人女性に「迷子?」と聞かれて、はっきり「イエス!!」親切に道案内まで。メルシー。


●フランスのレストラン
レストランの食事はおいしいです。もちろん一流フレンチレストランには行けませんが。
コース料理というか、セット(前菜・メイン・デザート)のパターンが多く 単品はほとんどなかったです
*もちろん、私が単品がほとんどない店に偶然当たり続けただけかと・・・_| ̄|○


「フランス人は数学が苦手」という噂。・・・本当でした。
ホテルレストランでのことです。なぜコース料理の会計に10分以上かかりますか?
レジの使い方がわからない風なおじさんが手間取っております。

35ユーロの会計で、なぜ「47ユーロになります」ってセリフがでてきますか・・・。・゚・(ノД`)・゚・。。
本気で苦手らしいです。
↑この後、みかねたフロントの人(黒人女性:交代でレストランでの従事もあるらしい)が即座に計算&無事精算



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