森林浴・ウォーキング/サイクリング

国東半島サイクリングロード (大分県 国東市)


仏教文化が栄えた時代の石仏・石塔や古寺の史跡が点在する国東半島、その東側の海岸沿い
を潮風を受けて走るサイクリングロード。

このサイクリングコースは、
国土交通省道路局の資料 によれば、杵築市「住吉浜リゾートパーク」を
起点とし、東国東町「奈良春」までの 35.4kmとなっているが、今回は「黒津崎国民休養地」から
「羽田」までを往復するコースを採った。

なお、このサイクリングコースは所々自転車専用道が寸断されていて、迷う所が数箇所あったが
要所の曲り角の路上には白線の矢印が描かれているので、これを見落とさなければなんとか
大丈夫である。(それでも、一時的に迷ってしまったが)

 

 

 

 

今回のスタート点「黒津崎国民休養地」近くにある、道の駅
「国東市サイクリングターミナル」駐車場内にあった案内板。
 ココをクリック すると拡大詳細画像となる。)

 

 

 

 

 

 

「サイクリングセンター」から北に向かって、ホームセンターを過ぎると
スーパーがあり、その前を右折すると「国東半島サイクリングロード」
の標識板(写真左上)がある。 ここから自転車専用道に入って行く。

ここをクリックすると、この地点の地図を表示する。
地図上の↓点から上方向がサイクリングロードとなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自転車専用橋「銀輪橋」を渡る。



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