大切な子供の死・愛する人の死・必ず神は心に現れます
   愛は神に成る!天国からの手紙!

              
          
神は心に宿り心の働きを支配します
文明科学の時代、心は頭(脳)の前頭葉の働きで有ると、証明されている。心は頭(脳)と同じものと言われているのです。しかしそれが確かだとすると、今回の私の神が心に宿る現象は、どうゆう事に成るのでしょうか!文明科学の時代でも「心」はまだ解き明かされていません。
人間の死で、当然、頭(脳)は灰、骨だけに成ってしまう。こんな不思議な現象が起こるはずが無い。しかし現実に起こっている。また私の発表で、現実に体験する人が、どんどん現れる。体験者が現れれば、体験者がこの世に存在すれば、多く存在するほど、
誠の神の発見の価値が出る。

以後、心と頭(脳)は本当に良く似ています、しかし心と頭は、連動はしているが、まったく違うもの、頭は知識を蓄えるところ。頭は身体に指令を出す所。人間の心はあの世とつながっている。
「この世とあの世をつないでいる心」「心はあの世」と言っても過言では無い。神秘の世界。煩悩と、愛が自然発生する壮大な世界。しかも死によって煩悩は消えて 「愛」のみが「神」と成って、この世に復活してくるのです。壮大な、あの世と、この世に存在する心を、解き明かしてまいります。心と頭(脳)の違いを理解出来ない人は、感性や哲学の言葉は、知識として頭に入れても理解出来ないのです。例えば、養老猛さんの「バカの壁」も「死の壁」を読んでも、何度読み返しても、その時点では、なるほど!とわかっても、知識として頭に入れただけで、すぐ忘れてしまいます。「頭は知識を蓄える所」
「心は身体の五感で感ずる所」この区別がつかないと、悟りや、哲学の言葉が理解出来ないのです。

人間は自分中心で全てを理解する、だから煩悩から脱する事が出来ない、この本は悟りを開かれた方しか理解出来ない、又悟りを開く為には大変役に立つ本と私は確信を持って、壮大な神秘の心の世界を、解き明かしてまいります。人間の物欲、の満足は限界が来る。しかし、心の満足は永遠である。永遠の心の幸せを、誰にでも、わかりやすく、解き明かしてまいります。まず人間の心に一番強く発生する3大煩悩を説明します。
@、人間は物の欲は、いくら満足しても、限界がくる。飽きが必ず来る。どんなに、豪華な車、や時計、宝石、家、衣装、等は手に入らない物程、欲しいものです。一生懸命働いて、お金を儲けて、お金を手に入れて、欲しい物を手に入れてしまうと、今度はもっと豪華な物が欲しくなる。欲にはきりが無いのです。しかし人間は年と、ともに欲しい物がなくなっていくのです。自分の寿命の方が心配に成って行くのです。自分の身体の健康の方が大切に成っていくのです。そこで、物欲が消えていくのです。しかし世の中には死んで、持って行けない財産を、死ぬまで守ろうとする人も、おりますが。しかしぜったいあの世には持って行けないのです。今の日本では3代相続で無くなります。A、食欲はお腹が空けば起こって来ます。しかし食べて満腹に成れば、食欲は無くなります。限界が来るのです。また食欲が、お腹が空いても、無いということは、病気と言う事になります。
B、性欲も、性交渉によって、性を満足してしまえば、性欲は消えていきます。今度は別の人と性交渉を持ちたくなります。性欲も限界が来るのです。そこで
「性欲を愛に変える」。A、食欲を健康の為に頂く、美味しい物ばかし食べないで、バランスよく「医食同源」に美味しく頂く事が健康の基と成ります。長寿、長生きの基と成ります。
@、人間の物欲を、人間の生き甲斐に変える。欲が有るから、一生懸命勉強する。楽しみが有るから、一生懸命働く、物欲を「気・エナジー」に、変える。すなわち「煩悩を煩頌(ぼんじゅ)」に変える。これが心を永遠に満足させる基なのです。昔(終戦後)の日本は貧富の差が激しく、金持ちや、財産家が偉い人として尊敬されて人気が有った。しかし中流階級が多くなった現在の日本は、金を残し、財産を残すと、自分の死後、子供や親戚の財産の奪い合いになる為、また、子供は働くことを忘れてしまい、子供同士の骨肉の争いと成って決して幸せには成れないのです。財産や名誉が心の幸せな時代は終わったのです。「心の幸せこそ永遠の幸せなのです。」
「愛」は心の永遠の満足であり。「神」に成るのです。

人間の心に自然に発生する現象は大きく分けて5つある1 煩悩・ 2 愛・3 苦・ 4 希望・ 5 夢・以下一つ一つ内容・深い意味を解明していきます、あまり難しく考えないで、普段人間の心に発生する、自然の例を挙げて説明します

1・3 煩悩と苦はお互いに深い関係にありますので同時に説明します、又2・4の愛と希望は更にお互いに深い関係にあります、

1 煩悩は108つ有るそうです、@物欲・A性欲・B食欲・C怒り・D恨み・E悩み・F嫉妬・G絶望・H喪失・I嫉み・J愚痴・K悔やみ・Lめんどくさい・M見栄をはる(虚栄心)・N先入観・O消失間・P虚脱感・Q頭に来る・R切れる・Sあきる・21強がり・22嘘(嘘は泥棒の始まり、小さな嘘が命取り、大きな会社を潰す・しかし嘘も方便と言う言葉もある(相手の幸せを願う嘘は善、自分の為の嘘、人を不幸にする嘘は悪である、)23コンプレックス・24自己顕示欲(目立ちたがり)・25

感性
好奇心

あの世と・この世をつないでいる壮大な心
世にも不思議な心の世界! を解き明かす
心と頭の違いを解き明かします!心は頭の前頭葉の働きでは無い
* 心こそ生き甲斐を感じ、幸せを感ずる処!
* 心とは煩悩と愛が自然発生!する処!
* しかも煩悩(自我)が育ち易い環境にある!
* 心は必ず、相手(場)が有って反応するもの!
* 人間の心は恋と愛を感じた時が一番幸せ!
* 心は、五感で感ずるところ、言葉だけではなく、音楽、美術、味、肌、香り心の研究等と科学で心を研究しても、真実は解明されない!

感性

*心と健康は金で買えない!

良く言われる言葉ですが、まだまだ「世の中金が全てだ」と思っている人が多いのでは無いでしょうか?
それは、金が無ければ、何も出来ない事は事実です。お金を稼ぐ為には、一生懸命働いて稼ぐ、努力して収入を増やして行く。良く
「悪銭身につかず」と言う言葉が有る。これは、楽をして手に入れたお金は身に着かない、大切に使わない。と言う事だと私は思う訳で御座います。楽をして手に入れた、親の残した財産、勝負事で儲けたお金は、すぐ使ってしまう。自分の為に成らないのです。今の法律では、親の財産は、どんなに節約して、減らさない努力をしても、相続人が死ねば相続税で約30%税金で国に治めなければいけない。親の残した財産は、国の預かり物なのです。
さて心と健康はなぜ金で買えないか。それは、心と健康は自分がこの世に生まれて来た時に、一人たった一つだけ先祖、親から頂いた貴重なものなのです。若いうちは、少し体を乱暴に扱っても体は大丈夫ですが、歳をとって来ると、健康の有難さがよくわかる。病気に成って、どんなに金を使っても助からないものは助からない。では、心はどうか?ダイヤモンドに目が眩んだ寛一お宮の物語や、打算の恋は必ず限界が来る。誠の愛が金で買えない現実を知れば、心の幸せが物の満足で、無い事に気が付けば、心も金で買えない事がよくお解かり戴けると思うわけで御座います。
心を解明していく事で、精神病や、ノイローゼを治す事が出来る。

失いて知る愛!相手が有って自分が有る!恋を愛に変える!
神の存在の証明!仏の存在の証明!魂の存在の証明!
養老猛さん「死の壁」を超えた世界!人間の頭(脳)と心の違いを解き明かしてまいります!ソクラテスや弘法大師・法燃・親鸞・道元禅師・日蓮の体験「未知の世界」
神の言葉は全て実践行動しないと、本物に成らない!身に着かない。有名大学を出て知識を沢山頭に入れても、知った言葉を実践行動して、五感や心で感じて、始めて言葉の価値が出てきます。

二面、三面の内容を持った心を解きます。

*自分の思うように成る心
1、自分の為の行動、発言は心に思えば、簡単に出来る。
2、これが、自我、自分の思いどうりにしたい。

*自分の思うように成らない心
1、相手によって、影響を受ける心、相手の行動、発言(言葉)によって、心に自然発生する、煩悩や、愛は、相手があって、心に起こる現象。従って、自分の思うようにならない心です。
2、まして、心に霊魂(神)が宿ると、心は神に支配されて、時間の経過とともに、どんどん変化していく。今までの自分と、まったく変わってしまう。

我慢出来ない時代

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死の壁を超えた世界

頭(脳)とは?1、知識を蓄える所。2、心の指示に従って体全体に、行動の指示を出す所。3、考える所(思う所では有りません)。
世にも不思議な心の世界!を解き明かします。

人間の心の幸せを願う!   袈裟 感洞(大井 今朝雄)

無我の修行

人間が生きて行くのに一番大事な心

煩悩の意味わかる
喚起力
洞察力
五感で感じる
神通力