大井今朝雄の哲学の真理究明・大井今朝雄の魂の存在証明

歪められた無知とエゴの真理
歪められた無知とエゴの哲学
無知とエゴが派閥を作る
人間の無知とエゴが哲学の派閥
人間の無知とエゴが哲学を歪めた


2009年2月6日(金)書き込み

ソクラテスの言葉に、「無知の知」と訳された日本の哲学の言葉がある。
現在日本では、この言葉の意味を訳せる哲学者は、一人も存在しないと私は確信する。
特に、東大が「心が頭に存在」?・・等と、大間違いの研究結果を公式発表した為に、死後の世界と繋がっている無限の心の世界に無知な人たちには、このソクラテスの言葉の奥深い意味を理解、解釈できる人は日本に存在しない。
ソクラテスは、21世紀でも人類が無知な「心の真理」を見事に発見しているのです。
ソクラテスの「心に復活した魂の存在」について、21世紀まで人類は発見できず「魂について完全に無知な為に、
ソクラテスの言葉「人は魂について何を知っているのか」「魂に思慮する」「魂こそ不死」「哲学とは死の練習である」と誰が呼んでも簡単な言葉なのに、人間の死で肉体が消滅した後、「心に言葉の知恵」を送り、真理に導く「魂の存在」に無知な人には、ソクラテスの言葉の奥深い意味が理解、解釈できないのが、日本の哲学者の現常である。
わずか4文字の「無知の知」言葉の意味も訳せない哲学者に、真理の哲学を解明する事は、永遠に不可能である。

哲学なんか難しく無い!無知な哲学者が言葉を難しくしてしまったのじゃ!・・・

7年間もの永い間、心に真理の言葉を送り続ける「魂の導き」により、日本の哲学者が無知で理解、解釈できないで、誤解釈している哲学の言葉を、究明いたします。



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