意識と心身二元
2007年4月4日(水)書き込み開始


2007年3月24日(土)朝、天国の神から、夢に【滞在意識】(たいざいいしき)と言葉が送られて来た?・・・この言葉の意味も辞書を引いても難しいが?・・・滞在意識=思い込みと、私は勝手に理解してしまった・・・すなわち、人間は間違った事柄を心に意識として持ってしまうと?・・・間違った事柄が心に永く滞在してしまい?・・・思い込んでしまう?・・・と間違っていると、どんなに話しても、指摘し、説明しても、思い込みは解けないので有る?・・・例えば、神と仏の違いを現在どんなに日本人に説明しても、思い込みを解く事はできないのです?・・・まさに、マインドコントロール状態になってしまっている?・・・どんなに神と仏は同じものだと説明しても?・・・【神が縁起が良くて仏は縁起が悪い】?・・・日本人の心にはこの言葉が昔から滞在しているのです?・・・そこで、どう滞在意識を解けるか?・・・思っている内に・・・今度は、4月2日(月)【潜在意識】(せんざいいしき)と、心に、私の知らない言葉が浮かんで来た?・・・そこで、5年前までは、【感性】という言葉が辞書を引いても?・・・なかなか解らなかった?・・・しかし、5年経った現在では【感性】という言葉がどんなものか、簡単に説明出来るので・・・このリンクでは、【意識と心身二元】について、いろいろと考察する事にした・・・・・・

人類は、21世紀まで、「心の真理」にまったく無知である・・・何故か?・・・「心の無知を正す」・・・現在の処は形の無い心、科学での測定が不可能?・・・21世紀に入って、アメリカの学者が、心は人間の肉体の頭に存在すると発表した?・・・そこで、3年ほど前、日本の東大の学者が、頭(前頭葉)の血液の流れを、科学の精密測定器で測定して、心は頭に存在すると公式発表してしまった?・・・そこで日本人は、頭に心が存在すると思い込んでしまった、まさに滞在意識、間違いの思い込みのはじまりである?・・・テレビ局までが平成教育委員会とか、頭の知識を鍛えるクイズ番組を増やしてしまった?・・・有識者による教育諮問会議でも、子供の教育時間を10%も増やしてしまった?・・・しかし、本当に頭に知識を詰め込む事だけが、「心を磨く」事に成るのだろうか?・・・心の真理に無知な人類は、とんでもない間違いを思い込んでしまうものです?・・・魂と約6年間もの永い間、遭遇体験をした私が、魂が心に送って来る言葉の智恵で、心の真理を解明してまいります。私が体験した人間の死で翌日に、私の心に復活した魂の言葉の智恵で導かれた、真実の言葉の奥深い意味を解読してまいります。

1、いしき【意識】(スル他)@ 心が目ざめているときのー状態(働き)。知覚すること。A 見解(自覚)を持つこと。ーてき【−的】(二形動)知っていながらわざとすること。故意。・・・とまず辞書に出ている・・・・

2、せんざいいしき【潜在意識】・・・自己の自覚・意識を伴わずに活動する根源的な意識・・・と出ている・・・・・・
日本の辞書は、意味の説明が難しく説明されているので、学歴の無い私には、辞書での意味の理解が全然出来ません
そこで、魂が私の心に送って来る言葉の智恵で、潜在意識を説明します。

人間の心には「生まれつき」、此の世に生まれて来た時から備わっている意識が在る、それを潜在意識と言うのです
例えば1、生まれてから育って思春期を迎えれば、自然と心に異性に対する興味が起こって来るのです、好きだと言う気持ちが心に起こる・・・これを潜在意識と言うのです
例えば2、小学生から中学生へ大人に成るにつれて、心に自然に「浴が芽生える」この欲が、人間のやる気を起こさせるのです、「やる気・エナジー」のリンクを御覧下さい

3、たいざいいしき【滞在意識】・・・おもいこむ【思い込む】(自五)深く思う。執心する。しゅうしん【執心】(スル自)深く心をひかれること。


壮大・神秘・心の世界に戻る