大井今朝雄の、優しい哲学、「壮大・神秘・心の世界リンク集」

 世界の哲学の根源は一つ
2006年6月26日(月) 書き込み開始


私はソクラテスの哲学の言葉を調べている内に!「言葉解読」!
世界の哲学の根源は
「魂の存在の証明」で有る事に気がつきました!

此の世に魂(神)が現実に存在する事実を証明している哲学!

世界で多くの哲学者が歴史に名を連ねておりますが?・・・
ソクラテスのように現実に魂と遭遇した誠の哲学者と!

ドイツ哲学者や、日本の哲学者は、魂との遭遇の経験が無く!
頭で想像で、哲学を研究している為に、ソクラテスの言葉の奥深い!

ソクラテスの言葉の意味がぜんぜん解っていないのです!

例えばソクラテスの言葉
「魂に思慮する」の意味も?・・・
「自分の心に気ずかいをする」と訳しているだけで何故自分の心に!

気ずかいをしたかが?日本の哲学者には解っていないのです!
僅かこの六文字
「魂に思慮する」の言葉に膨大な魂との遭遇した!

ソクラテスの経験が、沢山込められて居ることに、気がついて無い?
ソクラテスの心に沢山の悟りに導く言葉を魂は送って来たのです!

ソクラテスも約3年間もの長い期間、友の死で魂が此の世に復活して!

ソクラテスの心に宿り、ソクラテスを心の真理
「心身二元」と真の悟り!
に導く為の言葉を沢山ソクラテスの心に送って来たのです!

例えば、
「哲学とは死の練習」「死とは人間の最大の幸福」
「人間は生命の永遠を自覚せずしては、死の恐怖を乗り越える事は出来ない


この言葉は、現実に人間の死後の魂と遭遇していない人には!・・・
到底理解出来ない言葉なのです!・・・頭で哲学は解明出来ない?

人間は誰でも死にたく無い!・・できるだけ長生きをしたいのです!
死と言う事は恐い?死に対する恐怖感は誰にも有るのです!

自分の死は絶対無いと思い込んでいる為に、人の死は縁起が悪い?
葬儀から帰ったら家に入る前に、塩を自分の身体に振り掛け清める?

最近は仏教の言葉「諸行無常」(しょぎょうむじょう)を解り安く訳した!
「人間は必ず死ぬ」「生きても120歳」「人間の死亡率100%」に気がつき!

人間の生命期限が大分解って来たようですが?やはり死は恐いのです!

他人の死は、どうでもよいが?
「自分が死ぬとは!こりゃ?・たまらん」!

最近は、自分はまだ大丈夫と思い込んでいる人が多く?・・・
少しぐらいぐわい悪くても、医者まで恐くて医者に行かないで手遅れが多い?

これからの日本は、50歳過ぎたら、月2回ぐらいは医者で健康診断を受け、
常に自分の身体の状態を調べておかないと、手遅れの病気が発見されたら?

若くても死ぬ人達がどんどん増えていくのです!・・・
自分の癌や死を告げられてからでは、どんなに死を恐がっても手遅れです!

現在の人間は誰でも死は恐いのです!・・・
長生きする為には、どうしたら長生き出来るか、調べたらどうですか?・・

ソクラテスのように、人間の
「死後の魂と3年間以上付き合い」をしない限り!

人間が死んだ後の世界、仏教では「涅槃(ねはん)の世界」と言いますが!
人間が超えられないとしていた、死の壁を超えて魂が此の世に存在する!

今現在は、
「そんなバカあーなー?此の世に魂が居るはずが無い?・・・」
っと思い込んでいる為に、死の壁は絶対超えられないと思い込んでいる!

だから、ソクラテスの言葉
「哲学とは死の練習」が理解出来ないのです!
私は、体験で
「哲学の根源は魂の存在の証明」と確信が持てる訳ですが!

ソクラテスは魂と3年間も付き合いをしたから死が恐くない!

今現在は、世界の人間が誰も気がついていない、人間の死後の魂の存在
を確信を持って、私が生きている限り発表検証をしてまいります!

私も魂と約5年間も付き合いをして人間の死の壁を超えた哲学が解明出来た!

人間の死後の魂が此の世に復活するには
「心身二元」でなければ!
絶対起こりえない現実と哲学!・・・唯脳論では哲学は起こりえない!

人間の生命機能心の真理が「心身二元」でなければ、

    絶対起こりえないソクラテスの哲学!


人間の肉体が死んで、肉体は消滅して灰に成ったのに、魂は復活する!
死んだ人の魂は、翌日完全に復活のシグナルを送って来るのです!

* 人間の生命機能、心の真理「心身二元」の研究!

* 死の壁を超えた涅槃の世界の研究!

* 人間の死後に発生する、多くの人の魂の研究!

* 哲学とは
「人間の死後の魂の世界」の研究である!

* 人間がソクラテスの真実に気がつくのは何時か?


* 人間は今まで頭で全てが解き明かせたと思い込んで来てしまった?

* 自分は、哲学を全て知っていると思い込んで、哲学の講義をして来た?

* 人間が生命機能心の真理
「心身二元」に気がつくのは何時か?・・・

* 日本の哲学者が
「無知の自覚」をするのは何時か?・・・

ギリシャの哲学者・ヘンペドクレス(紀元前490年〜430年)の言葉!

知恵者を探すには!自分自身が知恵者でなければならない!


頭では、人間の生命機能心の真理
「心身二元」は永遠に解けない?・・・

日本にも、まだ良識ある哲学者が居る事を期待します!

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