茂木健一郎の擬似科学と詐欺

2008年11月29日(土)書き込み 

* 茂木健一郎の詐欺クオリヤの正体

日本の学者は、自分の理論を正当化する為に、誰にも偽装が解らないよう難しい英語や漢字を使い論文を組み立てる。
私は今回哲学の研究で、多くの難解な言葉に遭遇したが、インターネット上のフリー百科事典のおかげで難しい言葉がどんどんと解けて来た。
日本は、心が荒廃した詐欺的科学者によって、世界から遅れ衰退して行く、万葉集や詩そして五七五の短歌で心を読んでいる、心について世界で一番詳しいとされて来た日本が、心が頭に存在する?等と疑似科学研究をする。
「ことわざ」でなかなか思うようにならない心を磨く方法を知っている日本人全員が疑似科学の詐欺を信じてしまう。
私が、「頭を鍛えても心は磨けない」と訴えても、疑似科学者茂木健一郎を信じて頭を鍛えるクイズ番組を多くするテレビ局、日本を代表するNHKまでが、茂木健一郎の詐欺研究を放送する。
日本の心は、良識の無い詐欺科学者茂木健一郎に騙されてどんどんと荒廃に向かう。

* 頭に存在しない心の真理を証明

* 肉体に存在しない心の感覚的知覚機能を解明

* 心は無限の世界・物理的科学での測定が不可能

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