大井今朝雄の、わかり易い人間学、解り易い哲学、「壮大・神秘・心の世界リンク集」
       
 主体を堅持し行動を起こさす

2007年1月18日(木)書き込み開始


ワシ!は、感洞!が虎ノ門の特許庁に行って、「神の発見」が特許に
ならないと、特許庁の職員に聞かされて、がっかりしている時?・・・

本を出せ!・・・と感洞!の心に言葉を送った!・・・
感洞!は、うわぁー・・・・そうかぁー・・・・本を出版すれば証拠に残ると
パソコンに書き込んでいた主題
「魂の存在の証明」のホームページを
本のように編集して、たまたま文芸社が公募していた広告に応募した。
そして、感洞!は2004年12月15日「魂の存在の証明」の本を発刊

その時ワシ!は、感洞!に夢で主題(しゅだい)と、言葉を送ったのじゃ!
すると、感洞!は、早速辞書
(三省堂1957年発行新小辞林)を引いて発見した

しゅだい【主題】テーマ。@おもな題目。A作品の中心となる思想内容。
と出ていた、しかし、感洞!を驚かせたのは、辞書の一つ手前の【主体】
しゅたいA[哲]意識するものとしての自我。B[哲]意志・行為を他に
及ぼすもの。⇔客体ーせい【−性】自分独自の意志・主義を堅持して
行動する態度。と出ているのじゃ!・・・

感洞!は、この辞書の【主体】の内容を視て、現在自分は
「神の発見」
を、世界でも貴重な、歴史を変える大発見の
「心の真理」を堅持して
インターネット上にホームペジを開設して、真理を公開し行動している
その自分の態度に気がつき、感洞!は感激の涙をボロボロと流した!

*人類の真理の主体を堅持して、世界に公開発表する。

* 人間の生命機能の真理
「心身二元」の発見と真理の主体を堅持

* 心の真理の主体を堅持

* 心と頭の違い真理の主体を堅持

* 人間愛の真理の主体を堅持

* 言葉の理解・
「真理の発見」主体を堅持

* 魂が此の世に存在の真理の主体を堅持

* 此の世に
「神が存在の真理」の主体を堅持

* 此の世に
「涅槃の仏が存在」する真理の主体を堅持

* 神と仏の違いの真理の主体を堅持

* 涅槃の世界が存在する真理の主体を堅持

* 哲学の真理の主体を堅持

* ソクラテスの真実・真理の主体を堅持

* イエスキリスト降誕の真理の主体を堅持

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