・遊びの中で社会性を育てて、集団生活の楽しさがわかりあえる心を養う。
・友だちやいろいろな動植物とかかわり合う中で思いやりの心を培う。
・想像力を養い、情操豊かな心と最後までやりぬく強さを育てる。
・日常生活の基本的な生活習慣を身につける。

3才4才5才児にとり、教育ではなく保育が大切です。
文字・数等の知育、体力造りは強いることではなく、遊びを通じ育成されることが大切と思っています。
幼児期は、無数の芽が内包され萌芽の時期です。「3つ子の魂100まで」の言葉のように
一生を通じての人格形成の基礎が作られる時期です。

豊かな自然に囲まれた中でのびのびと
  友だちと元気に遊び、心身共に
たくましく健康でおおらかな子ども

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遊びが中心です。自然の中で伸び伸びと遊ぶことによって心身のすこやかなる成長を目的としています

     

できるだけ子ども本人の口から先生や友だちに言葉で伝えるようにしています


※ 保育後、幼稚園では、希望者の方に預かり保育・及び英会話教室・ピアノ教室・体育教室を
  行っています。又 満3才になられた方に、単独のクラス編成にて4年保育を行っています。
・恵まれた自然の中で、伸び伸びと遊ぶこと



・自分の言葉で伝えよう


・目と耳で聞こう


遊び中心とはいえ、各学年に応じた製作や楽器、メロディオン 等5領域 にそったカリキュラムを取り入れています。ただし、「何ができる」で はなく先生をみて(目)しっかり聞いて(耳)が 目的です。