『庚申塔・緑区B』

緑区宮本1丁目9南西道路沿いにある。見沼大橋を通るバス通りのバス停「朝日坂上」近くの交差点から入ると近い。


緑区芝原2丁目14地福院墓地にある。塔には正徳2(1712年)と刻まれていた。


緑区芝原2丁目18の北西角の神明神社内に5基ある。見沼代用水西縁の神明橋を通る道の一つ南の道を入る。

左の塔には明和4(1767年)と右の塔には寛政11(1799年)と刻まれていた。

右の塔には元文5(1740年)と刻まれていた。

塔には天明元(1781年)と刻まれていた。


緑区芝原3丁目35の南西角、東浦和駅前通り沿いにある。塔には寛政11(1799年)と刻まれていた。


緑区松木2丁目18の北の角にある。松木区画整理記念会館の前の道路を南に下がったところの道の分かれ目にできた三角形の空地の角にある。


緑区芝原1丁目26南側道路沿い、報徳院の前にある。割れて倒れたままなのが残念だ。この前を通り西に行くと、三室のさるまん塚の庚申塔がある。


(2012.10編集)


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