緑区上野田、見沼代用水東縁の五斗蒔橋のところで日光御成街道に出て、さぎ山記念公園に行く途中、氷川神社の鳥居があるところで偶然見つけた。
緑区高畑、日光御成道から浦和東高校の前を通る県道214号線に入り、高畑陸橋に上がらずに直進した先の交差点角にある。塔には寛政元(1789年)と刻まれていた。

緑区上野田、日光御成道から浦和競馬トレーニングセンターの西側の道路に少し入った先の分かれ道の角にある。分かれ道を上がった先には天神宮がある。塔には明和5((1768年)と刻まれていた。
緑区代山、日光御成道と五斗蒔橋を通る道路が交差する交差点で北に入ったところの切通しに2基ある。この場所を通って西に行くとさいたま聖地霊園の南側を通る。
緑区寺山、日光御成道から県道214号線に入り、少し行ったところで北界寺の方に行く道に曲がる。県道214号線から入ってすぐの北側道路沿いにある。ここを過ぎると寺山自治会館の前を通る。塔には元禄16(1703年)と刻まれていた。