見沼区膝子、西に行くと加田屋橋を通るところで、日光御成道から東に入り、突き当たり角の擁壁の壁の中にある。右の写真は、庚申塔の前から綾瀬川の方向を見たところ。


見沼区膝子、膝子八幡神社の鳥居の手前にある。神社は樋口橋の横の交差点を東に入った先の南側にある。神社の案内板によると神木は樹齢300年ほどらしい。塔には弘化4(1847年)と刻まれている。

見沼区膝子、バス停膝子と膝子公園の間の日光御成道沿い西側にある。膝子公園の北側を西に入ると七里総合公園の中央あたりになる。

見沼区東宮下1丁目、宮下八幡宮の境内にある。宮下八幡宮は県道65号線から東宮下1丁目と2丁目の境の道に入った先の南側にある。塔には安永6(1777年)と刻まれている。

見沼区東宮下2丁目、氷川神社の参道脇にある。氷川神社は県道65号線沿いのバス停東宮下から東に入ったところにあり、塔があるところは東宮下3丁目との境の角になる。
塔の左横の道は氷川神社の鳥居と社の間を通っているが、神社の参道を横切って車道が通っていることはさほど珍しいことではないと最近知った。

見沼区宮ヶ谷塔1丁目、県道2号線沿いのバス停大橋のところで東武野田線の踏切を通る道路に入り、踏切に行く途中の道路沿い東側にある。塔には享保3(1718年)と刻まれている。
