-2004・8・5〜8・12−
ー北アルプスー
黒部五郎岳〜三俣蓮華岳〜槍〜穂高岳の記録
四日目(8月8日)
黒部五郎小屋から三俣蓮華岳に向う。振り返ると黒部五郎岳が雄大な姿を見せた
三日目(8月7日)
太郎平を出発、背景は
黒部源流の山々
二日目(8月6日)
折立は登山者で一杯だ
(西海夫妻、天野、中尾、岡田)5名
小屋から急坂を登ると
抜戸岳から笠ガ岳が
大きく広がっている
五日目(8月9日)
双六小屋、出発の朝
前日、中村さんと犬塚さんが合流し計7名となった
四日目(8月8日)
三俣山荘から鷲羽岳を往復したその途中から見た槍が岳北鎌尾根と硫黄尾根の対照が面白い
七日目(8月11日)
奥穂高岳の途中から振り返ると槍ガ岳西鎌尾根がその雄大な稜線をのばしている
前景は涸沢岳である
五日目(8月9日)
霧の中を槍が岳の頂上へ岩場を登る
五日目(8月9日)
槍が岳に向う途中、背景は
右から樅沢岳と双六岳
七日目(8月11日)
我々は奥穂高岳から前穂高岳に向う。前方に
前穂から明神岳に続く岩尾根が延びている
七日目(8月11日)
奥穂高岳の正面に聳える岩山はジャンダルムだ。
西穂高岳に向う途中にあり槍穂縦走で最も難しいコースである
七日目(8月11日)
奥穂高山荘から一気に登ると涸沢岳と北穂高岳の間
に槍ガ岳が姿を見せる
大キレットの核心部
飛騨泣きの険、今は
立派なステップがつけてあり往年のスリルはない
南岳から一気に180m下降して大キレットの底に着く。行く手に長谷川ピーク、北穂高岳が聳えている
六日目(8月10日)
南岳から槍穂の核心部大キレットを行く。ここから藤井さんが同行する
背景は北穂高岳、涸沢岳
奥穂高岳だ