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企業における社員の福利厚生、個人の年金保険加入などを中心にして、生命保険活用による施策のお手伝いをします。

TEL. 026-221-0667

〒381-0034 長野市高田

日本生命保険代理店

生命保険制度も進化し「死亡保障だけ」というイメージから脱却しました。 個人にあっては資産形成・相続対策、事業経営者にとっては財務戦略として保険商品を活用しませんか。あなたの知らない保険商品のメリットについてご案内します。



何故日本生命保険“相互会社”なんでしょうか?
 保険はお互いが助け合う「相互扶助」の精神に基づくものである、という考えのもと、法律によって「保険会社」のみに認められた会社形態です。
 その特徴は、簡単にいうと、株式を持つ株主が会社の持ち主である株式会社とは異なり、保険にご加入いただいているご契約者*お一人おひとりが会社の持ち主であること。
 お客様が会社の持ち主ですから、会社の経営はすべてお客様のことを考えて行われます。お客様とのお付き合いは長期間にわたりますので、長期的かつ安定的な経営を行いますし、会社の利益は、サービスの充実や契約者配当*として、ご契約者に還元できるのです。
 ですから、お客様の利益を第一に考え、「すべてはお客様のために」という想いを持つ日本生命は、この「相互会社」という会社形態を採用しているのです。
 * 無配当保険のご契約者を除きます。

日本における生命保険の始まり
 ヨーロッパ各国へ派遣された使節団の一員として渡欧した福沢諭吉によって、イギリスでの保険制度が日本に紹介され、日本の生命保険が今日に至ったとされています。保険制度は、「一人は万人のために、万人は一人のために」という保険の相互扶助の精神によって作られています。

当事務所のコンセプト
 資金に余裕のある方は、当然、いかに資産運用するかということに考え(行動)がいきますが、日々の生活を営む一般の人の立場に立って考えられることはひとことでいえば、「老後を見据えた、パーソナルファイナンス」でしょう。
 預金利率は低いし、さりとて知識のないファンドに投資しても、・・・・・・・。ご一緒に考えましょう。
@ まず、当座資金の備えをする。
A リスクに備えた保険の準備をする
B 教育資金・住宅取得資金などの準備の計画と実行。
C 老後資金の準備をする。
D 余裕資金の運用をする。
E 会社にあっては従業員の福利厚生の一環として生命保険商品の活用を。

NISSAYの保険については次のリンクをご覧下さい
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