涼風 忍(待遇:少佐)(スズカゼ・シノブ)(CV:真殿光昭)
年齢27歳
剣術・棒術・槍術・銃術・狙撃術その他各種武器の使い手
但しヌンチャクや三節根などの接続式武器は苦手
忍が我流で生み出した剣(拳)法:牙流の使い手でもある
愛刀:蒼乃月(アオノツキ)
バイク・車・スーパー・リアルロボなどの車両からロボまで種々多様に精通し
条件さえ整えば世界中を移動可能な高機動性能を持つ
愛機:DEEP CRIMZON (ディープ クリムゾン)
又、呪い、祓い事にも多少精通している
生体特性
逆境・いざと言う時の俺頼み・友情・ブチ切れる・悪知恵袋・
悪運・ドライヴィングクラッシャー
など、多彩な特性を持つが自身に対して発動する事は皆無
精神コマンド
加速・熱血・気迫・奇襲・鉄壁・勇気
座右の銘:漢なら必殺技を極めろ
追記項目:
100の必殺技及び生体特性を持ち
推定8の弱点がある
口癖「めんどくせぇ」
水奈月 櫻羅姫(長女)(待遇:中尉)(ミナズキ サクラヒメ)(CV:川澄 綾子)
推定年齢24歳
弓術・槍術・癒術・救護術に優れ常に涼風に対して最適なサポートをする
涼風が絶対の信頼をしているパートナー
いつの頃からか涼風と常に行動を共にしている謎の女性
一説によると魔道人形という説も・・・
涼風の事をマスターと呼び付かず離れづいつも側に居る
涼風の様な特逸した戦闘能力こそは無いものの
その卓越した癒術と弓術・槍術を存分に振るい涼風のピンチを何度も救っている
口癖:特に無し
愛槍・弓:蒼月槍(ソウゲツソウ)・蒼月弓(ソウゲツキュウ)
愛機:BLUE SKY (ブルースカイ)
生体特性
癒術・サポート・特大六感
精神コマンド
集中・狙撃・撹乱・努力・復活
座右の銘:マスターの為に
愛機(?)超AI戦艦・装竜(ソウリュウ)
櫻羅姫の妹
装竜に装備されている超AIに選ばれた鈴佳と彩
忍、さくらと共に建造中の艦船、装竜の超AIが彩の脳波に感応し今まで起動しなかった
AIが急遽起動、そのまま艦長登録される
水奈月 彩 (三女)(推定年齢19歳)(待遇:特務)(ミナズキ アヤ)(CV:未定)
艦長としての威厳は皆無だが、一生懸命がんばる努力家
階級的には忍よりは低い事を理由に、戦闘中以外の艦上業務の一切は
涼風か櫻羅にまかせっきりである
超AIのサポート能力も然る事ながら
いざ、戦闘となると作戦の立案・実行・命令と何でもこなし
軍師としての才を如何なく発揮し、涼風・櫻羅の戦闘を後方からサポートする
精神コマンド
狙撃・根性・鉄壁・熱血・加速・激励
口癖は「え〜、又私ですか〜(泣」
水奈月 鈴佳(次女)(推定年齢21歳)(待遇:少尉)(ミナズキ スズカ)(CV:未定)
鈴佳と彩がAIに選ばれた物の艦動力炉起動時に動力炉の暴走事故が発生
その時にエンジン暴走を沈めた事が切っ掛けでそのまま艦内のSEとして常駐する事に
基本的に艦内のシステム構築を担当している
特にメカニックマンとは気が合うようで
メカニックの神様と呼ばれる乍更 一光(ササラ イッコウ)(通称おやっさん)
と非常に気が合うらしい
普段は無口だが、櫻羅、彩、おやっさんとは良くしゃべっている
無口だが面倒見は良く、子供にも良く好かれ
ポケットにはいつも無数の飴玉を常備
戦闘時には紅雅に装備されている30門にも及ぶ粒子砲の全てをコントロールし
砲術長として活躍している
精神コマンド
集中・必中・努力・偵察・ひらめき
口癖は「・・・飴、食べる?」
生体特性についての説明
逆境:
立場・状況が苦しい時に発動する
マク●イバー並みの手腕でその状況から脱出する事が出来る
が、マ○ガ☆バーほど頭は使わない行き当たりバッタリ的な技
友情
友がピンチの際に発動
待っていろ!必ず助け出す!
ブチ切れる
身体・心理的にやばい時に発動する
見境無く暴れる状況打破する
悪知恵袋
発動条件多数
主に子供の悪戯レベルから国家転覆レベルまで
種々多様にネタが溢れ出す
説教
誰かが悪い事をした時に発動する
相手が分かってくれるまで己の正義の名の下に
何時間でも説得説教をする(稀にブチ切れるも併用する)
その一種独特の説教は一説によると洗脳では?という声も
いざと言う時の俺頼み
誰かが困っている時に知恵を貸す
主に助けが必要な時にその場に現れ知恵を出す
悪運
発動条件
死に直面するような事故を起こしても
なぜか軽症ですむ
ドライヴィングクラッシャー
発動条件
車・バイク等の車両系に搭乗時
忍の究極必殺技の1つ車両系による体当たり
リアルですると色んなものに御用になってしまうので
未だ試した事が無い捨て身の必殺技
癒術
誰かが身体・精神的にダメージを追った時に発動
応急治療レベルから完治まで様々
サポート
マスターに対して主に発動
炊事洗濯から戦術交渉・戦闘・索敵まで
マスターの為にあらゆる条件で発動
マスターのあらゆる状況に応じて的確なサポートをする
特大六感
通常の六感よりも更に発達した感覚
常時発動はせず、主に危機感知時などに発動