トゥインクル・レビュー☆



早苗静夜マミコ




日にち 行動
7月13日(火) 「昼食に誘ってみるか」
★「希ちゃんの寝顔って見てみたいな〜♪」
★「散歩かな?」
★「辛いけど、頑張らないとね」
「希ちゃん、もてそうなのに」
「うん、忘れる」
「希ちゃんを一体欲しいなぁ〜」

7月14日(水) 「昼食に誘ってみるか」
★「だから希ちゃんスタイルいいんだね」
★「よしよし、怖がらないの」
「これからデートしない?」
「じゃあ、オレのこと好き?」
★「そっか・・・残念」

7月15日(水) 「昼食に誘ってみるか」
★「休日だけじゃなく、いつでも歓迎しちゃう」
★「それでもプレゼントしたいんだ」
「そうだね、急いで行こう」
★「もしなにかあっても、助けてあげるからね」

7月16日(金) 「もちろんOKだよ★」
「でも男は、小さい女の子の方が好きなもんだよ」
★「ムギュムギュさせて」
「これからデートしない?」
★「こういうのいいよね?」
★「タオルケットをかけてあげる」
「よし、それじゃ行こうかな」
「オレでも役に立ってるってことかな?」
「うん・・・不思議な感じだね」
「いいよ、誤解されたって」

7月17日(土) 「ねえ、ゴハンにしようか?」
「合わないことはないよ、ビックリしただけ」
★「可愛いからすべて許す」
「どうせだったら、これからデートしない?」
★「希ちゃん♪」
「希ちゃんって、顔小さいよね」
★「希ちゃんが好きって答えたらどうする?」
「今泳いだら、気持ちいいだろうね」
「しかし、濡れた服がまた魅力的な・・・」
「希ちゃんの部屋に行こう」

7月18日(日) 「知っていることを口にする」
★「希ちゃんの方が、オレはいいな」

7月19日(月) 「ねえ、ゴハンにしようか?」
★「希ちゃんを落とすとは見る目がないな」
★「言葉通りなんだけど・・・」
「まずい、全力で行くよ!」
★「いやいや、この償いはいずれ必ず」

7月20日(火) 「希を誘ってみる」
★「うん、希ちゃんといると楽しいし」
★「あれ、もしかしてオレに気を遣ってる?」
★「希ちゃんを見てるだけで幸せな気分になれるよ」
「支払いはカードでも大丈夫ですか?」

7月21日(水) 「なんとか探して貰う」
「希」
「そんなのないよ。いいや、一緒しよう」
★「幼稚園の頃の希ちゃん見てみたいな」
「午後もレッスン頑張るぞ」
★「希ちゃんは優しいね」
★「その時は、何かプレゼントをするね」
「練習につき合わない」
「せっかくなんだけど、他のレッスンを受けたいから」

7月22日(木) 「迷惑だなんてとんでもない!」
★「山形って美人多くていいなぁ〜」
★「酷い・・・俺の気持ちを知っていて」
「午後もレッスン頑張るぞ」
★「え〜、俺は好きだよ」

7月23日(金) 「もちろんOKに決まってるよ」
★「希ちゃんのことをもっと知りたくて」
★「希ちゃんのあくび可愛い」
「うん。全速力で行くよ」
★「みんなに夢を与えたいから・・・かな?」
「希ちゃんの部屋に行こう」
「希ちゃんの可能性にだよ」

7月24日(土) 「当然つき合いますとも、地獄の果てまでも」
★「ちょっと抜けているところが可愛いんだよね」
「ねえ、この後ヒマ?」
「スタイルいいし、ビキニかな?」
★「その水着、希ちゃんに凄く似合ってるね」
★「いいじゃない、今は希ちゃんと一緒なんだし」
「希ちゃんだって元気じゃない」
「どうぞよろしくお願いします」
「ゴメンね」
「もちろん覚えてるよ」

7月25日(日) ★「希ちゃんの愛が欲しいな〜」
★「二人だけの世界かな」
「少しボケボケした子なんていいね」
★「まだ、オレの片思いだよ」

7月26日(月) 「うん。行こう行こう」
★「オレは希ちゃんの顔好きだな」
★「オレは君の大ファンだから・・・」
「レッスンさぼっちゃわない?」
★「希ちゃんと一緒が一番だな」
「オレに付いてきてくれる?」

7月27日(火) 「最初からそのつもりだったよ♪」
★「もちろん」
「わかったよ。行こうか」
★「そう? それじゃお言葉に甘えるね♪」
「希ちゃんって家庭的だね」
★「でも、働くのはいいことだよ」

7月28日(水) 「当然おつきあいしますとも!」
★「希ちゃんとお昼食べられないのか・・・寂しいな」
★「いい意味で真面目だと思うよ」
「よし、ダッシュだ!!」
★「テストの時の希ちゃん格好よかったよ」
「希ちゃんのことが気になる」

7月29日(木) 「白よりピンクが好きかな」
★「・・・じゃあ、転ばないように手を握って行こ」

7月30日(金) 「ちょっと外でもぶらつくか・・・」

7月31日(土) エンディングへ



早苗

日にち 行動
7月13日(火) 「希」
「食事に誘ってみるか」
「仕事だからね。頑張るよ」
「舞台や映画なんか見て歩くことかな?」
「ちょっとキツイかも」
★「それじゃ、お願いしようかな・・・」
「早苗さんの部屋に行こう」

7月14日(水) 「聖」
「聖と一緒に昼食でも食べようか」
「大丈夫。みんなはオレが守ってみせるよ」
「お化けを怖がる聖ってのも面白そうだったからさ」
「そうだな・・・行こうか」
「聖って練習熱心なんだね?」

7月15日(水) ★「早苗さんに嫌われませんように、ですね」
「静夜」
「こうしてても仕方がないし、昼食に行かない?」
「きっかけって、案外そんなものかもしれないよね」
「そうだね、早めにレッスンへ向かいますか」
「買い被りだよ。オレは本来、いい加減な男だし」

7月16日(金) ★「早苗さん、今度デートしませんか?」
「マミコ」
「食事に誘おう」
「そりゃ、謝った方がいいに決まってるだろ」
「やっぱり、正直に言うしかないと思うよ」
「そろそろレッスンに行こうか?」
「しょうがないんじゃない? 日本人なんだから」
「やっぱり、一度は王子様をやってみたいな」

7月17日(土) 「希」
「ねえ、ゴハンにしようか?」
「合わないことはないよ、ビックリしただけ」
「いや、バランスとれてていいんじゃない?」
「オレはゆっくり休もうかな・・・」
「少しはポイントアップしましたか?」
★「早苗さん、愛してますよ」
「早苗さんの部屋に行こう」
★「やっぱり早苗さんが一番ですね」
★「また来ていいですか?」

7月18日(日) 「あえて知らないフリをする」
「さすが人気NO.1の女優だね」
「悪いけど知り合いを待っているから」
「オレって一人っ子だから」
「多分・・・モデルかな」

7月19日(月) 「静夜」
「食事に誘おう」
「食堂へなら目を閉じてても行けるよ」
「レッスンを受けたほうがいい」
「二十歳になればきっとわかるって」
「やっぱり静夜ちゃんのことだからね」
★「早苗さん、手を握ってもいいですか?」
★「あの時の早苗さん可愛かったですよ」

7月20日(火) 「いや、やっぱり一人で行こう」
★「早苗さんの為でしたらこれくらい」
★「恋人同士みたいですね」

7月21日(水) 「なんとか探して貰おう」
「早苗」
「希」
「昼食に誘ってみるか」
「先生に大感謝だね」
「午後もレッスン頑張るぞ」
「今日だけだったらいいけど・・・」
「練習につき合わない」
「せっかくなんだけど、他のレッスンを受けたいから」

7月22日(木) 「希」
「昼食に誘ってみるか」
「ちゃんと実家に連絡してる?」
「親になってみないとなんとも」
「実は理想のタイプなんだ」
「午後もレッスン頑張るぞ」
「え〜、そんなことないよ」

7月23日(金) 「希」
「昼食に誘ってみるか」
「最近占いに凝ってるんだよ」
「なんなら腕枕してあげようか?」
「うん。全速力で行くよ」
「自分の可能性にかけてみたいから・・・かな?」
「早苗さんの部屋に行こう」
★「ハァ〜、早苗さんに決まってるじゃないですか」

7月24日(土) 「候補生達のことを聞く」
「希」
「昼食に誘ってみるか」
「なんだか希ちゃんらしいね」
「じゃぁ、希ちゃん。またね」
「それじゃ、お手伝いします!」
★「大好きな早苗さんのことですから」
★「早苗さん一筋なもんで」
「もちろんOKです! 死んでもつき合います!」
「早苗さんの部屋に行こう」

7月25日(日) ★「早苗さん、結婚して下さい」
「ええ、会えますよ」
「みんなの浴衣姿に見とれてたんだよ」
「物静かで女らしい子なんていいね」
「うん、そういう関係だよ」
「早苗」
「手を繋いで行きたいな・・・」
★「出来れば早苗さんと二人っきりで遊びたいな」
★「ええ、惚れ直しちゃいました」

7月26日(月) 「希」
「昼食に誘ってみるか」
「実際、希ちゃんって童顔だよね」
「みんなから可愛いがられるキャラだし」
「それじゃ行こうか?」
「やっぱり練習あるのみなんじゃない?」
「早苗さんの部屋に行こう」
★「時代劇だなんて、いい趣味してますよね」
★「それじゃ、もう少しだけ」

7月27日(火) 「無理しないで頑張ってね」
「希」
「昼食に誘ってみるか」
「いや、デートってよりピクニック」
「わかったよ。行こうか」
「そこまで言うならご馳走になるけど・・・」
「早苗さんの部屋に行こう」

7月28日(水) 「希」
「昼食に誘ってみるか」
「誉め言葉なのに〜」
「違うの?」
「よし、ダッシュだ!!」
「いつ見ても可愛いね」
「早苗さんの部屋に行こう」
「早苗さん以上のコなんて・・・」

7月29日(木) エンディングへ



静夜

日にち 行動

7月13日(火) 「昼食に誘ってみるか」
★「どうせなら、守桜さんにつくって欲しいな」
「あえて言うなら、やっぱり焼き肉かな」
★「レッスン以外で、勉強してることはないの?」
「守桜さんの部屋に行こう」
「少し散らかってるけど、片づけとかしないの?」
「なんなら、毎朝オレが起こしてあげようか?」

7月14日(水) 「食事に誘おうかな」
「食の変化に耐えられるのは良いことだよ」
★「不安ならボディーガードしてあげようか?」
「そんなに慌てて、はぐらかさなくても・・・」
★「そのわりには、いい意味で目立ってたと思うよ」
「それだけ勉強熱心だなんて、感心させられるよ」

7月15日(水) 「こうしてても仕方がないし、昼食に行かない?」
★「一番大切なのは、自分自身の気持ちだろうからね」
「そうだね、早めにレッスンへ向かいますか」
★「なんなら、静夜ちゃんも呼び捨てにしようか?」

7月16日(金) 「ねぇ、これから一緒にゴハン食べようよ」
★「やっぱり、静夜ちゃんと一緒にいることかな」
「それじゃ、そろそろレッスンに向かおうか?」
★「静夜ちゃんと一緒だったから、楽しかったな」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」

7月17日(土) 「まぁ、お昼ゴハンでも食べに行こうよ」
「おおらかなO型に違いないな」
「気を取り直してデートに誘ってみるか」
「いいよ。どの辺を歩こうか?」
★「静夜ちゃんの怖がるところも見たかったけど」
★「他にもいろいろ勉強することが多かったから」
★「静夜ちゃんと差し向かいでお茶か。光栄だな」
「紅茶がいいな。オレも一番好きだから」
「今度、何かお礼をしなくちゃね」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」

7月18日(日) 「知っていることを口にする」

7月19日(月) 「そうだね・・・それじゃ、食事にしようか」
★「静夜ちゃんとも仲良くなれたからね」
「レッスンを受けたほうがいい」
「見た目はわりと大人っぽいのにね」
「誕生日プレゼントを贈ろうと思ってね」
「いいよ。オレも暇だったし」
「お互い災難だよね、静夜ちゃん」
★「オレは静夜ちゃんと一緒なら、それでいいけど」
「静夜ちゃん、一緒に歌ってくれるかな?」

7月20日(火) 「静夜を誘ってみる」
★「静夜ちゃんに余計な出費をさせたくないな」
★「静夜ちゃんと、ぜひ寄り道したいんだけど」
★「まぁ、対等につき合うのはいいことだし」

7月21日(水) 「なんとか探して貰おう」
「静夜」
「そうだね。それじゃ一緒に行こうよ」
★「静夜ちゃんなら、一発合格だろうと思ってね」
「それじゃ、ちょっと急ごうか」
「静夜ちゃんも、やっぱり最初の頃はつらかったの?」
「練習につき合わない」
「カメラマンの仕事を間近で見たいから、参加するよ」

7月22日(木) 「それじゃ、やらせていただきましょうか!」
★「静夜ちゃん、凄く可愛いよ!」
★「きっと、先生は静夜ちゃんを気に入ったんだろう」

7月23日(金) ★「気分転換に、オレとデートしようよ」
★「オレも静夜ちゃんと『ぼんやり』してみたいな」
★「オレは静夜ちゃんなら出来るって信じてるけどな」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」

7月24日(土) 「そうだね、とりあえず食事に行こうか」
「量はともかく、好き嫌いはなさそうだね」
「良かったら、午後から一緒に出かけようよ」
★「凄く可愛いから驚いたんだよ」
「静夜ちゃんの服も『柔らかな』感じだね」
「こんな綺麗な場所を教えてもらえたんだからね」
★「静夜ちゃん全てがいいと思うな」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」
「オレはどんな緊張とも無縁だからね」
「もちろん、OKだよ」

7月25日(日) 「デビューしたら、忙しくて暇はないだろうからね」
「みんなの浴衣姿に見とれてたんだよ」
「少しボケボケした子なんていいね」
「確かに、大切な親友だよ」
「静夜」
「自分でやる花火は楽しかった?」
★「今日みたいに、来年もまた一緒に花火をやろうよ」
「さすがにモデル志望なだけはあるね」
★「もったいないな。また着て見せてよ」

7月26日(月) 「もちろん。こっちから誘うつもりだったんだ」
★「そっか。オレのことを心配してくれたんだね?」
「そろそろレッスンに行こうか?」
「頭では、コツを理解できたけど」
「いいよ。一緒に少し居残りしようか」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」
「もちろん、楽しみにしているよ」

7月27日(火) 「無理しないで頑張ってね」
「そうだね。休憩は少しでも長い方がいいし」
「ホント、静夜ちゃんはタフだよね」
「それじゃ、レッスンに行こうか」
★「疲れてるのならマッサージしてあげようか?」
「風呂入って寝るのが一番だな」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」
「いるような、いないような」
「恋人がいたら、一緒にいるのは迷惑かと思ってね」

7月28日(水) 「いいよ。一緒に行こうか」
「いろいろとやることが多いから大変なんだよ」
「どうせなら、静夜ちゃんと一緒に出かけたいかな」
「頼れるのは自分の実力だけってわけだ」
「どうせなら自分で奇跡の一つでも起こさなきゃね」
「静夜ちゃんの部屋に行こう」
「静夜のことが気になる」

7月29日(木) 「静夜ちゃんは変わってきてるさ」
「オレは良かったと思うんだけど」
「少しぐらいは、やってみたかったと思うけど」

7月30日(金) 「結果的にはそうなるんだろうね」
「追いかける!」

7月31日(土) 「オレは十分じゃないよ」
「もちろん、ずっとずっと一緒だよ」
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日にち 行動
7月18日(日) 「知っていることを口にする」
「希ちゃんから見てそう思うの?」
★「喜んで案内させてもらうよ」
★「退屈させるのも悪いかなと思って」
★「なんとなくだけど演劇かな」

7月19日(月) 「繭ちゃんを昼食に誘ってみる」
★「どうしてここの養成所を選んだの?」
★「繭ちゃんって頑張り屋なんだね」
★「繭ちゃんと一緒に練習したいな」
「ちゃんと休んだ方がいいよ」

7月20日(火) 「繭を誘ってみる」
「・・・三季って、あの有名な三季?」
★「繭ちゃんと一緒だからな」
★「そんなんじゃなくて保護者です」
★「繭ちゃんにプレゼントする」

7月21日(水) 「なんとか探して貰う」
「繭」
「繭ちゃんを昼食に誘ってみる」
★「髪型を変える気はないの?」
「デートに誘ってみる」
★「若いのにしっかりしてるんだね」
★「その時は、何かプレゼントをするね」
「練習につき合う」
「それに、とっても勉強になったしね」
「せっかくなんだけど、他のレッスンを受けたいから」

7月22日(木) 「繭ちゃんを昼食に誘ってみる」
★「悩み事でもあるの?」
「A型」
「デートに誘ってみる」
★「繭ちゃんの舞台公演での演技も見てみたいな」
★「念のために手を見せてみて」

7月23日(金) 「繭ちゃんを昼食に誘ってみる」
★「猫も好きだけど、ポチャはもっと好きかな」
「カレーは好き?」
「デートに誘ってみる」
★「その日のレッスンの復習かな」
「繭ちゃんの部屋に行こう」
★「ラテン系な部屋」
「共働きで寂しかったでしょ?」

7月24日(土) 「繭ちゃんを昼食に誘ってみる」
★「・・・もう少し寝た方がいいよ」
「繭ちゃんをデートに誘う」
★「繭ちゃんが楽しんでくれると嬉しいね」
★「繭ちゃんって優しいんだね」
「繭ちゃんの部屋に行こう」
「試しに、オレも買ってみようかな?」
「じゃあ、オレと一緒だね」
「明日もデートしようと誘ってみる」

7月25日(日) ★「お姉さんに憧れていたとか?」
★「オレは繭ちゃんのことが気になるから」
「みんなで何かするのっていいなと思って」
「物静かで女の子らしい子なんていいね」
「繭」
「散歩に誘ってみる」
★「輝きの中に儚さがあるって感じで」

7月26日(月) ※繭が風邪で寝込んでいますので、レッスンは自由に選んでも可
「繭ちゃんの部屋に行こう」
★「繭ちゃんには休息が必要だと思うし」
★「才能が無いで片づく事じゃないから」

7月27日(火) 「オレも同じレッスンを受けるよ」
★「オレがお粥が好きなだけだから」
★「繭ちゃんって褒められるの嫌い?」
「繭ちゃんの部屋に行こう」
★「邪魔をするのも悪いから黙って見ている」

7月28日(水) 「もちろん喜んでつき合うよ」
★「そのCMって、もしかして・・・」
★「繭ちゃんらしいね。そういうのって」
「デートに誘ってみる」
「島にはお店がないから出来ないね」
「その水着とっても似合ってるよ」
★「繭ちゃんには白い肌が一番似合うと思うし」
「オレとは正反対な感じだと思って」
「繭につき合う」
「もしかして、ポチャでもいるのかな?」
「繭ちゃんが恐がりなんて少し意外かも」
「繭ちゃんに声をかけてみる」
「繭のことが気になる」

7月29日(木) ★「繭ちゃんの教え方が上手だからだよ」
★「オレは繭ちゃんのために頑張ってみるよ」
★「風邪をひかないようにね」

7月30日(金)  
7月31日(土) エンディングへ


マミコ

日にち 行動
7月13日(火) 「昼食もマミコちゃんと一緒に」
★「なら、次からはサイコロを使って決めてみたら?」
★「いや、そう言うお約束な返事じゃなくてね」
「甘いものは、大好き」
★「まぁ、楽しかったけどね。二人一緒だったから」
「マミコちゃんの部屋に行こう」

7月14日(水) 「こんな時は気分転換だ。食事に誘おう」
★「マミコちゃんなら少し太っても可愛いと思うな」
「いざとなったらオレが守ってあげるよ」
「そろそろ午後のレッスンが始まる頃かな」
★「オレもマミコちゃんくらいの元気が欲しいよ」
★「それでも、頑張ってるんだから凄いよね」

7月15日(水) 「いいよ 別に用事もないしね」
★「マミコちゃんはそんなにオレが好きなの?」
「やっぱり、頑張ってる人を見るのが一番かな」
「遅れるのもイヤだし、ちょっと急ごうか」
★「見た目よりも、大事なのは演技力だと思うよ」
「なぜここにいるのかが気になる」
★「ペンギンより白熊が好みだけど・・・」

7月16日(金) 「よし! それじゃ、一緒に食べに行こうか」
「黙っててもいいことはないんじゃないかな」
「やっぱり、正直に言うしかないと思うよ」
「しょうがないんじゃない? 日本人なんだから」
★「そりゃ、なんと言ってもお姫様の役だろう!」
「マミコちゃんの部屋に行こう」
「あれ?? ポチャも一緒なんだ?」
「そんなに声優さんが名演技だったの?」
★「今でも十分に目指してもらえると思うよ」

7月17日(土) 「そうだね。気持ちを切り替えようかな」
★「そうか。マミコちゃんとは気が合うんだな」
「別に予定は何もない」
「期待して待ってるよ」
★「気分転換に散歩でもしようか?」
「マミコちゃんの出身地って、どこなの?」
★「なんだ オレのことは入ってないんだ?」
「マミコちゃんの部屋に行こう」

7月18日(日) 「知っていることを口にする」

7月19日(月) 「まぁ、反省したり考えたりってのも必要だろうね」
「声をかけてみよう」
★「オレじゃ力になれないのかな?」
★「それくらいで弱気になってどうする!」
★「本当はもっと力になってあげたいんだけど」

7月20日(火) 「マミコを誘ってみる」
「マミコちゃんはどこから行くのがいいと思う?」
「荷物持ちは慣れてるから、なんとかなるか」
★「全然平気さ。もっと大荷物を持ったこともあるし」
「それじゃ、甘味処を探さないとね」
★「次に食べるのは、デビューした時のお祝いだね」

7月21日(水) 「なんとか探して貰おう」
「マミコ」
「そうだね。とりあえずゴハンにしようか」
★「真面目な頑張り屋だから『A』かな」
★「ボケたらさらにボケ倒す」
「毎日変わっても『ていしょく』と言うがごとし」
「これから、のんびり散歩でもしない?」
「隠さなくてもいいだろ、オレも同じだし」
★「オレはマミコちゃんの全てがいいと思うな」
「練習につき合わない」
「せっかくなんだけど、他のレッスンを受けたいから」

7月22日(木) 「それより、早く昼ゴハンを食べに行こうよ」
「つらくても少しずつ頑張らなきゃ行けないよ」
★「それじゃ、一発合格を狙わなきゃね」
「そんなにつらいなら、一緒に休もうか?」
「オレも男だ、逃げも隠れもしないよ」
★「せっかく二人きりなんだし、楽しまなきゃね」
「その辺から捜してみるか」

7月23日(金) 「昼ゴハンに誘おう」
「40枚・・・ずいぶん集めたんだね」
「オレも出来るだけ手伝ってあげようか?」
「マミコちゃんの部屋に行こう」
「ほっとけないよな」
★「そういうことに気付けるなんて、凄いじゃないか」
★「もっと練習すれば、わかることが増えるかもね」

7月24日(土) 「それじゃ、早いとこ行こうか」
「オレなりに選んでみるよ」
「このあと何か予定ある??」
★「水着姿も可愛いんだね」
「見てても暇だし、何か手伝おうか?」
「大丈夫! オレが責任もって教えるから」
「マミコちゃんの部屋に行こう」
★「ただマミコちゃんの顔が見たくなってね」
★「日本一のマネージャーです!」

7月25日(日) 「マミコのとこに行く」
「マミコちゃんは、将来きっといいお嫁さんになるよ」
「海が一番良い」
「よし! それじゃ特訓だ」
「偉い! そうやって自分で頑張ることも必要だしね」
「将来を考えればいい環境なのかもね」
「みんなで何かするのっていいなと思って」
「とにかく元気で明るい子がいいね」
「まだ、オレの片思いだよ」
「マミコ」
「マミコちゃんと一緒なら寄り道したいけどね」

7月26日(月) 「そうだね。そうしようか」
「仲良しのマミコちゃんだからこそ、わかるのかな?」
「レッスンまでに、なんとかしないとね」
「マミコちゃんはいろいろ挑戦してるね」
「マミコちゃんの部屋に行こう」

7月27日(火) 「無理しないで頑張ってね」
「はいはい、わかりましたよ」
「人に責任をなすりつけないように」
「ちゃんとレッスンには出られるの?」
「出来るだけバランスを心がけて決めているよ」
「まぁ、オレは別にかまわないけど」
★「まるで、自分自身のことのように喜んでるね」

7月28日(水) 「食事に誘って誤魔化そう」
「一つだけ完璧に出来れば、それでいいかな?」
「お話みたいな現実って、経験したことある?」
「じゃ、そろそろレッスンに行こうか?」
★「オレはマミコちゃんが一番頑張ってると思うな」
「マミコちゃんの部屋に行こう」
「マミコのことが気になる」

7月29日(木) 「マミコちゃんほどの実力があれば心配ないって」
「今すぐ追いかけて、話す」
「相談してくれれば良かったのに」
「ちょっと待って 急に言われても・・・」

7月30日(金) 「オレはマミコちゃんと一緒ってだけで楽しかったよ」
「今はちょっと気が引けるな」

7月31日(土) 「調子が良かったみたいだね」
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日にち 行動
7月12日(月) ★「聖と飲むお酒は好きだよ」
★「多分、聖に出会うためだと思う」
★「キスしてくれたら飲んでもいいよ」

7月13日(火) 「聖と一緒に昼食でも食べようか」
「食べたいものを食べる。それが一番だよ」
★「つまり、頑張れって言ってくれてるんだよね?」
★「聖が応援してくれれば頑張れそうだ」
「聖の部屋に行こう」

7月14日(水) 「聖と一緒に昼食でも食べようか」
★「大丈夫。聖はオレが守ってあげるからね」
★「お化けを怖がる聖ってのも可愛いかなと思ってさ」
「そうだな・・・行こうか」
★「あまり無理しちゃダメだよ」

7月15日(水) 「聖と一緒に昼食でも食べようか」
★「女の子なんだから身体は大切にしないと・・・」
★「運命の出会いなら、したことがある」
「仕方ないな・・・行こうか」
★「無理して喉を痛めないように気をつけるんだぞ?」

7月16日(金) 「聖と一緒に昼食でも食べようか」
★「聖って、そのひたむきな感じがいいよね」
「聖のこと理解するのがオレの目標だからね」
「わかった。オレのやる気を見せてやるよ」
★「聖って優しいんだなぁと思って」
「聖の部屋に行こう」
★「どうせなら、今度は三人で飲みたいね」

7月17日(土) 「ところでお昼はどうする?」
★「オレが聖の婿養子なって店を継ごうかな」
★「オレなら自分のやりたいことをやるよ」
「なら、場所を変えてゆっくり話そうか」
※ここで聖を誘えないとアウト
「お父さんが嫌いなの?」
「その稼ぎで生活してるくせに」
★「当然、聖と仲良くなれるようにお願いしたよ」
「聖の部屋に行こう」
「それより、いくらないんでも無警戒すぎない?」
「それは、生まれ持ったスターの素質だな」

7月18日(日) 「知っていることを口にする」

7月19日(月) 「ああ。ところでメシにしない?」
「毎日が充実してるから幸せだよ♪」
★「二人っきりはさすがにマズイと思って」
「さてと、そろそろレッスンに行こうか?」
「確かにこれも、いい眺めなんだけどね」
「まあ・・・どうせ暇だからつき合うか」
「ごめんね、聖が迷惑をかけちゃって」
「『ひじりん最高〜』と叫んでみる」
★「二人も一緒に歌ってもらうからな♪」

7月20日(火) 「聖を誘ってみる」
「もっと色々な服を着てくれたらいいなと思って」
★「だったら、オレが買ってあげるよ♪」
★「デート気分が味わえて楽しかったよ」

7月21日(水) 「なんとか探して貰おう」
「聖」
「悪いと思ったらお昼につき合って」
「いいや、オレも聖の口もとは魅力的だと思うよ」
★「オレだって聖のことは大好きだよ」
「どうせなら、このままサボろうよ」
「一人でこんな所に来て、怖くないの?」
★「『聖、愛してる』と叫ぶ」
「練習につき合わない」
「せっかくなんだけど、他のレッスンを受けたいから」

7月22日(木) 「お昼? 行こう行こう♪」
「聖が楽しそうに飲むからつられちゃってね」
★「聖にはそんなことさせないから」
「じゃあ、これからデートしよう」
「嫉妬されるのも一つのステータスだから」
「わかった、つき合うよ」
「そういう事が出来る女の子っていいなぁと思って」
「周りまで元気にしてくれる明るさだよ♪」
「嫌いだったらここまでつき合わないよ」

7月23日(金) 「それより、聖とお昼が食べたいな」
「聖らしくていいんだけどね」
「出来ることなら何もしないで」
「そう思うなら、これからつき合ってよ」
「水着姿を見ると、やっぱり女の子だなと思って」
「でも、レッスンより楽しかったよ♪」
「一緒に付いて行こうかなぁ」
「聖の部屋に行こう」
「いや、さすが歌手志望だね」
★「当然オレのことだろ?」
「もっと胸を張っていいんじゃないかな」

7月24日(土) ★「候補生のことを聞く」スケジュールを決めるとき
「じゃあ食堂にレッツゴーだ」
「オレは、聖の身体が心配なだけだよ」
★「聖の髪って、いい匂いがするんだね」
「で、午後はどうするの?」
「確かに綺麗な魚だね♪」
「無理矢理手をひいて陸に上がる」
「テレビにでも出てきそうな海だね」
「聖の部屋に行こう」
★「オレは聖のほうが綺麗だと思うな」

7月25日(日) 「聖のとこに行く」
「自分で髪を切ってあげる労力は考えないんだね」
★「どうせ切るなら聖好みの髪型にしてね?」
★「オレは聖みたいな髪型が好きだな」
「みんなで何かするのっていいなと思って」
「とにかく元気で明るい子がいいね」
「確かに、大切な親友だよ」「聖」

7月26日(月) 「そうだね、行こう」
「健康美は聖の魅力の一つだもんね♪」
「聖が相手だと気軽に話せるからね」
「ところで、レッスンには出ないの?」
「いや、聖に声かけてもらえて嬉しかった」
「もちろんつき合うよ」
★「聖の頼みじゃ断れないからね」
「実は一人で酒を飲むのが寂しいんじゃないの?」

7月27日(火) 「少し様子を見に行く」
「無理をしちゃ駄目だぞ?」
「大切な友達なんだから放っておけないよ」
「聖の部屋に行こう」

7月28日(水) 「ところで、そろそろお昼にしない?」
「だって、大切な友達だからね」
「うん。だって、聖と友達になれたからね」
★「落ち着けよ。聖には、オレがついてる」
「聖の部屋に行こう」
「そっと身体を引き寄せる」
「聖のことが気になる」

7月29日(木)  
7月30日(金) エンディングへ