学院案内

                      謹賀新年 良い年になりますように

 こんな教室あったら きっと世のため人のためになると信じて35年前に教室を始めました。

 学院の特徴は 
            
           1) 月謝、テキスト代(2000円)以外の費用は掛かりません。
        2) 
お道具着物の販売はありません。
        3) 卒業後、こまったときに
おさらいできます。(生涯の保障)
            (
何年後でも、ちょっと自信ない時など
        4) 目的に応じたお稽古ができます。
            (
自分で着るため、人に着せるため
        5) 希望者は、着付け資格を取得できます。
            (
教室を持つ、着付けの仕事など可
        6) 入学は随時です。
        7) 少人数制で必ず身につきます。 
とにかく、やさしいカリキュラムです

 学院長の須田敏子でございます。よろしくお願いいたします

 プロフィール

           1947年生まれ 魚座です。
           好きなこと    着物に触れる事  昔のこと(歴
とも言います)

 趣  味     インディアカ     (ドイツ生まれのスポーツ、週2,3回体育館で跳ねてます。30年になります
           茶の湯       (30年になりますが 実は、お菓子をいただくのが楽しみ
           能楽鑑賞      (眠くなる〜リラクゼーション効果あり
           古  典      (徒然草  源氏物語の講座に参加してます
           太 極 拳      (腰痛対策 サークルで教えてます           

 ひとりごと
         今 学院生の5人が看板免状を目指て頑張っています。有難い事と思います。
        本当の意味での
身近な着付け、きものを着るということが思ったよりも簡単に、お金をかけずに出来るという
        単純明快なことを伝えてくれる人になってくれると期待しています。!!!

                        

        教室に遊びに来た ドイツ人のエレナが、着物について話したことが心に残りました。
        千年もの歴史のある
きものが、民族衣装が、身近にあるってすごく不思議だそうです。
        どこの家にもある家紋 とっても素敵(ヨーロッパの感覚だとそうかもしれません)
        エレナの言葉が、日本人の大切な文化と言える
きものを賞賛しています。
        
きもの《着るのも少しめんどう 後の手入れも 高価だし》 たしかにそんな事もあります。
        
きものは、高価なものでなくてもよいし とりあえず 着てみることで脱日常 少しな気分に なんて
        いかがでしょうか だって日本人が、なにより輝く ブランドですもの
        

         箭弓神社のお茶会が催されました。着物を着た方が、大勢いらしてなんかほっとしました。

お正月 お孫ちゃんたちは、これから初詣


         
        

          タイのチェンマイでタイシルクの工場を見学しました。広幅で織ってます。



 

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