大会に同行できなかったため試合はビデオでしか観戦できませんでした。中学生になると学校の部活との二束のわらじで、誰もが大変な時期です。限られた練習量で中学生を伸ばすには、指導者も資質の向上が必要です。

 秋の大会シーズンに中学生の保坂俊樹は新潟県選手権大会へ、一般の山崎哲嗣は消防親善大会へ出場しました。

平成17年9月25日(日)  新発田市カルチャーセンター

中学生男子個人組手 水翔塾 勝敗 対戦相手
1回戦 保坂俊樹 ×- ○  篠原 貴哉 (燕市・燕真)
第39回 新潟県空手道選手権大会

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