2023/10/30

2大会分のふり返り。

くりやまハーフマラソン(1:29:40)
これ以上ない天気、言い訳出来ない状況に、ここが目標じゃないんだけどな〜と思いつつもそれなりに走ろうかな〜という感じでスタート。
10キロを2周のコース。
4:15のぺーサー(作田さん)についていきました。
札幌30kの時も作田さんについていきましたが速いんですよね、ペースが。
なので、様子見ながらペース考えようって思っていたけど、案の定速かった笑笑
なので、同じペースのランナー2、3人と1周目を走り、何となくコースの特性と風向きを把握したので、2周目の前半で追い風を利用してペースアップしようというプランを立てる。
1周のほぼ中間地点にある、角田の祖父母の家までは何とか頑張った(と思う)。
そこからは粘りに粘ってゴールしようとひたすら走りましたが、けっこう抜かれました。
抜かれたランナーに何とか食らいつこうと頑張ったけど、かなりキツかったな〜。
残り2キロくらいでようやく市街地付近だったかな。
その辺りではもう電池切れでしたが、残った気力と沿道の声援に癒されながら何とかゴールまで行こうというモードに。
この時にはもうタイムの事はまるっきり頭にありませんでした。
そして残り1キロ弱で事件発生。
4:15のぺーサーをしていた作田さんがコースに戻ってきて、単独走のボクに何故か急に合流。
ゴールまで引っ張ってくれました。
熱いな〜あの人は。

その時の会話は確かこんな感じ。
作 : まだ間に合う、頑張って
私 : すいません。ついていけませんでした
作 : 速め(のペース)で走ったからまだ大丈夫
私 : はい。。。(もうしゃべれない)

何に間に合うんだか、その時はよくわかっていませんでした。
そして、いいオッサンが手をつないでゴールしました。
心温まる光景だったのでしょうか、おかしな光景だったのでしょうか。
おかげで思いがけず90分切りできました。
おかげでオールアウトもできました笑
作田さん、本当にありがとうございました。
とてもいい練習になりました。


フードバレーとかちマラソン(1:31:44)
くりやまハーフマラソンを90分切れたことで、十分仕上がっていると思ってしまったのか、自分に期待し過ぎてしまったのか、全くダメダメなレースにしてしまいました。
もう少し緊張感を持って練習しないと結果は出ませんよ、という戒めという事でしょうね。

前日の夜から雨が降ったり止んだりでどうなるかな〜と思ってましたが、レースの頃には上がってました。
だがしかし、なかなか寒い。
序盤突っ込み、折り返しまでは我慢、折り返し後自衛隊を抜けるまでさらに我慢、動物園横の下りで一気に加速、ゴールまでなだれ込み、PB更新。
こういう作戦でスタート。
昨年ほどスムーズなスタートではなく、入りの1キロで思ったほどペースを上げられなかったけど、まぁこのペースを少し維持すればいいか、と走ったもののペースを維持できていない。
おかしいな〜と思いつつも、とにかく折り返しまで頑張ろうと懸命に走る。
折り返しでタイムを見ると、キロ4:16ペース。
目標は4:10。
うーん、全然遅い。
しかし今日の身体の感じだとこれが目一杯。
とにかく90分切りは何とかクリアしよう、という作戦に切り替え、4:15ペースを目安にその後は苦悶の表情で走っていたのではないかな。
自衛隊を抜け、動物園横の下りに入っても一向にペースは上がらず。
20キロ地点で時計を見ると、既に90分切りは絶望。
その時点で体力もメンタルも売り切れて、今年の帯広は終了。

今年の敗因と思われるものとして、
 ・くりやま後、追い込めていない
 ・1週前にそこそこのタイムで走れた過信
 ・前の晩にビール(大1中1缶1)
が、挙げられます。
平日は仕事終わりに走っているので、この時季の北海道は寒いし暗いし熊出るし、外に出るのが怖くなってくるのがボクの本音。
なので、平日はトレッドミルと筋トレ、休日にロードとしたいのですが、週末に雨が降るとそれもご破算。
それなのに1週前の土曜日に17キロを4:30ペースで楽に走れたから、完全に仕上がっていると勘違い。
前夜は余裕しゃくしゃくの焼肉。
そして当日はボロボロ。
考え直すところはありますね。

今年の参加大会も全て終わりました。
自己ベストをどの距離でも更新できなかったのは残念でした。
ですが、1年間の総走行距離は過去最高でした。
これが意味しているところは、距離数より内容。
もっと心肺や脚に負荷をかけるような練習をしないと、ただただ距離だけ走っても意味がない。
閾値走やインターバル走をもっと増やして、疲労感があるときはジョグか何なら休みでもいいのかも知れない。
要はメリハリが大事。
今年は6大会に参加しましたが、練習代わりの大会参加ももっと増やしてもいいかも知れない。
普段の練習ではなかなか追い込み切れないので、ハーフのほかに10キロ、何なら5キロの大会にも出ようかな、などとも思っています。
スケジュールを練り直して、来年こそはPB更新といきたいものです。

2024年に目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2023年)
開催日   大会名 距離
(4/16) 伊達ハーフマラソン 21
(5/3) なよろ憲法記念ハーフマラソン 21
(5/21) 洞爺湖マラソン 42
(6/4) 千歳JAL国際マラソン 42
(6/11) びえいヘルシーマラソン 21
(6/18) Fビレッジハーフマラソン 21
(6/25) 函館マラソン 42
(6/25) すながわマラソン 10
(7/2) ふらのへそマラソン 10
(7/9) 夕張バリバリメロンマラソン 10
(7/22) 札幌30K 30
(7/23) 士別ハーフマラソン 21
(7/30) 釧路湿原マラソン 30
(8/20) 北商ロードレース 10
(8/27) 北海道マラソン 42
(9/3) わっかない平和マラソン 42
(9/24) 旭川マラソン 21
(9/24) オホーツク網走マラソン 42
(10/1) 札幌マラソン 10
(10/1) ひがしかぐらBBQマラソン 15
(10/8) くりやまハーフマラソン 21
(10/29) フードバレーとかちマラソン  21

2023年参加大会
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
7/22 札幌30K 30
8/27 北海道マラソン 42
10/8 くりやまハーフマラソン 21
10/29 フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/8/30

バスケワールドカップ。
フィンランド戦の劇的勝利で勢いづく日本でしたが、オーストラリアに敗戦。
見せ場はあったものの、ギディやミルズに上手く流れを切られ、結果的には力負けといった感じでしょうか。
サイズの優位性に加え、オフェンスの連動が素晴らしいオーストラリアに対し、日本は個で切り崩す感じになっていたので、本来は逆の展開が良かったんでしょうけど、その辺は試合や練習で構築されていくものなので仕方ないです。
ディフェンスリバウンドをキッチリ取れていなくて、相手にセカンドチャンスを与えてしまう場面が目立っていたような気がします。
ジョシュ・ホーキンソンがフィンランド戦に続き、ゴール下で活躍。
ただ、長いプレータイム、自分よりデカい相手、そりゃ体力も削られる。
川真田がもっと泥臭く体を張れれば、ジョシュも休めたんでしょうけど。
やはり、八村塁の穴は大きいですね。
リバウンドが取れて、当たり負けしなく、3Pも打てる。
八村・渡辺・ジョシュのフロントラインは相手にとっても脅威だと思います。
昨日の試合にいたら、、、と考えずにはいられませんがいないものはしょうがない。
あと2試合ありますし、次の相手はドイツやオーストラリアよりは実力的に劣るはずなので、とにかく結果を追求してほしいですね。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
7/22 札幌30K 30
7/23 × 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 × わっかない平和マラソン 42
9/24 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
10/8 くりやまハーフマラソン 21
10/29 フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/8/28

北海道マラソン(ネット3:58:57)
やるだけやったからこそ不安しかない状態で臨んだ今年の北海道マラソン。
天気予報は雨。
前日までの35℃カンカン照りよりはまぁいいでしょう。
と思いきや、ふたを開けばまさかの快晴。
下方修正しなければいけない状況に。

レース回顧。
スタートから10キロまで5分前後で巡行。
5:10〜5:20で、と思っていたので、まず一つ目の失敗。
レース用のシューズだったので、通常の感覚より速くなってるのかも、と解釈したのが間違いでした。
二つ目は、10キロまで速かった分、新川通をクリアするまではペースを落とそうという作戦にシフトしたものの、ペースをそれほど落とせなかったこと。
5:30くらいまでガツっと落としておけば、最後まで脚が持ったかも。

新川通はゲリラ豪雨があったものの、日差しが無くなった分体力的には非常に助かり何とかクリアできたものの、その後はふくらはぎの様子を伺いつつ、ランとウォークの繰り返し。
北大に入る手前数キロは完全にウォーキング。
北大入り口ではとうとう限界を感じ、ストレッチをするや否やまさかの本格的なふくらはぎの痙攣。
いよいよ歩けない状態に。
その時点でサブ4はほぼ諦め、悶絶した数分後北大構内をとぼとぼ歩き始めると、私設エイドにコーラが。
ありがたく1杯頂きました。
その後、飲んでおいて走らないのも悪いなと、ひょこひょこ走ってみると、あれ、行けそうだぞ。
なるべく歩幅を狭く、ピッチを上げるイメージで走ると、何という事でしょう、走れました。
ただ、サブ4もギリギリ、脚もいつまで持つか。
そんな状況で走った残りの3キロは、、、何だったんだろう。
キロ5分を切る勢いで走ってました。
不思議な感覚。
とにかく北大構内を抜けるまでは無の境地。
抜けた後はもう惰性というか勢いで行くしかない。
そんな感じでゴールゲートが見えた時は久しぶりに感激しました。
終わった後のふくらはぎは悲惨なことになってましたが。。。

記録的には凡走ですが、悪条件の中サブ4はクリアできたので、今年の道マラは及第点という事でよろしいでしょうか。
自己ワーストでした、っていう方も結構いたようです。
今回は特に道民にはかなり厳しい条件だったし、結果は仕方ないと割り切っていいのかな、と思います。

ハッキリと課題が見えました。
 ・暑さ対策
 ・ノンストップのロング走(3時間以上)
これですね、来年は。
今年はまぁまぁ30キロ走しましたが、なんぼ30キロ走をしても、コンビニ休憩をしっかり取りすぎなんだろうな。
リュック背負ってなるべく止まらないように、真夏に30キロか3時間以上のロング走を数本でもやれれば、まだまだ成長できるかな。

でも、毎度思いますが、フルマラソンはキツイ。
ホントに最後にしたい。
そう思います、走ってるときは。
来年も出るけどね。

次は、くりやまハーフマラソン。
準地元。
祖父母の家の横を通るコース。
ひょっこり見ててくれているかな。
下手な走りは出来ません笑

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
7/22 札幌30K 30
7/23 × 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 × わっかない平和マラソン 42
9/24 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
10/8 くりやまハーフマラソン 21
10/29 フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/8/8

6月18日
Fビレッジハーフマラソン(ネット1:36:58)
初開催の大会だけど、コロナ前までは30キロロードレースとして開催していただけに、エスコンも出来たしコースもリニューアルして復活、といった感じでしょうか。
球場見たさにエントリーしましたが、当日は運営上の問題が盛り沢山。
まず、駐車場。
予約を事前に済ませていたので、時間までに行けば手間取ることもないだろう、と高を括って行ったのが大間違い。
球場の数キロ手前からなかなかの渋滞。
冷や冷やしたものの、時間内に到着。
予約したバーコードを用意して、さぁどこに機械あるのかなと探していると、係員に見せておしまい。
デジタルなんだかアナログなんだか。。。
到着まで予想外に時間が掛かったので、急いで受付のある球場内へ。
田舎もんには戸惑うばかりの人の波。
とにかく受付して、さぁ荷物預り所に並ぼうかと思わないくらいの列の長さに、即決で車まで戻り着替えと荷物を置いて再出撃。
スタート時間には何とか間に合いました。
間に合わなかったランナーがかなりいたようで、運営さんの最大の反省点ですね。
レースの方でも、
 ・エイドの紙コップ切れ
 ・スポドリがない
 ・コースが狭い
など、よそではあまり聞いたことのない声が聞かれた割には、個人的には好きなコースなので、コースが狭い以外は不満はなかったです。
ゴール後もボクは荷物を車に置いてきたので、車中で着替えてビールを1杯すぐに飲めたのですが、荷物を預けていた人たちは、引き取るのも長蛇の列でそうとう待たされた様子。
当日は寒かったので、あれは風邪引いた人いるんじゃないかな。
よっぽど改善しないと、今年エライ目にあったランナーは参加しないのではないでしょうか。
1回目とはいえ運営の甘さが目立つ大会でした。
もったいない。

7月22日
札幌30k(ネット2:31:55)
道マラ前の最後のロング走として参加しました。
苦手な周回コース(5k×6周)。
ギンギンの暑さの中、キロ5:00ペースで余裕をもってゴールが目標でしたが、そう甘くはありませんでした。
ペースが4:45〜4:55くらいで、自分の想定している道マラペースだったので、まぁいいかくらいの安易な気持ちでついていったのですが、残り5キロ手前でもう一杯一杯に。
最後の1周はヘロヘロで何とかごまかしながらやっとの思いでゴール。
ゴール後はふくらはぎがバキバキに攣る始末。
それなりに走り込んでいたつもりでしたが、やはり真夏のロング走は甘くない、と思い知らされました。
天気にもよりますが、本番は目標を下方修正して挑もうかなと思ったり思わなかったり。。。

スタート前にアシックスのシューズを試し履きさせてもらいました。
最新のスーパーシューズとボクのジョグ用シューズとの差に愕然。
ビックリしました。
ここぞってときは良い靴を履かなきゃダメなようです。

例年通りフードバレーとかちマラソンと、初参加のくりやまハーフマラソンにエントリー。
道マラを乗り越えた後のハーフはちょっと楽しみ。
久しぶりのPBを狙えるくらいに仕上がればいいなと思っていますが。。。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
7/22 札幌30K 30
7/23 × 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 × わっかない平和マラソン 42
9/24 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
10/8 くりやまハーフマラソン 21
10/29 フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/6/6

プロ野球・交流戦。
我が日ハムは連続カード勝ち越し。
すごく良いチーム状態で、まだまだ貯金を見込める状況です。
加藤豪将選手が1軍デビュー以来当たりまくっているし、万波選手もかなりホットな状態。
投手陣もかなり安定してきているので、試合を壊すこともない。
つまらないエラーさえしなければ、交流戦優勝も見えてきそうな印象。
交流戦終了時点で勝率5割なら最高です。
やはり勝ってこそのプロ野球。

洞爺湖マラソン(ネット3:45:04)
なかなかのロングドライブで、ようやくたどり着いた洞爺湖町でした。
ホテルに着いてすぐ、

ホ : 駐車場がパンパンで臨時駐車場になるのですが
僕 : いいですけど明日の朝には出ないといけないですよね?
ホ : マラソン終わるまで止めておいていいですよ
僕 : じゃあ全然OKです

という会話からスタートし臨時駐車場へ向かうと、そこは受付会場のすぐそば。
これなら当日荷物を預けなくていいし、ゴール後もサッと帰れるし、願ったりかなったり。
なので、万世閣レイクサイドテラスさんにして正解でした。

レースはというと、雨で寒い(ボクにとっては)悪条件で、少々投げやりな気分でスタート。
ごみ袋ポンチョを着ていると意外と寒さは凌げましたが、中間地点までで3度のトイレ。
朝はそんなに水分取ってないのに、スタート前にしっかり済ませたはずなのに、なんでだろうと考えても寒さ以外答えが見つからず、3度トイレに行った時点でタイムは半ば度外視。
最後までしっかり走り切ることだけ考えましたが、なかなかの雨。
靴の中もグチュグチュ。
せっかく買ったエリートv3なのに。
でも、履き心地は素晴らしい。
柔らかくて、前に行く感じ。
もったいなくて勝負レースでしか履けないな、と次の使用は北海道マラソンに決定。

前半がそんな感じだったので、耐えられる程度のダメージしかなかったこともあり、後半は淡々と安定して走ることが出来ました。
最後は頑張ったけど3時間45分をちょっと切れずにフィニッシュ。
当初の目標が5:30/kmだったので、トイレ3回を加味してもまぁ上出来ではないでしょうか。
ゴール後はなかなかの疲労でしたが、一応走り切れたってことにしていいのかな。

レース後の今までと違った点が、終わった後のお尻の筋肉痛が凄まじかったという事。
帰りの運転が苦痛で苦痛で。
大殿筋を使って走れたのかな、と思っていますが。
たぶん良い傾向だと思うので、今後も意識してケツ筋を鍛えたいと思います。

昨年の道マラでは下半身の筋肉全部が悲鳴を上げていたので、今回は大殿筋以外は攣ることもなかった(大殿筋も攣ってはいない)事を考えると、あの時から少しは前進しているのかな。
気温が全く違うので、何とも言えませんが。
ただ、今回は図らずも3度も休憩してしまったので、連続してのロング走とはならなかったっていうのもあり、迷っていた道マラ前の調整を札幌30Kに決定。
ランニングフォームの解析などもしてくれるようなので、5キロ×6周ですが修行のつもりで頑張って食らいつこうと思っています。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
7/22 札幌30K 30
7/23 × 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 × わっかない平和マラソン 42
9/24 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
10/8 くりやまハーフマラソン 21
10/29 フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/5/12

プロ野球開幕から1か月超。
我が日ハムはけが人続出ながらもなんと5位。
定位置から1つ上がっただけですが、とても嬉しいです。
やはりスポーツは勝てないとダメ。
負けても楽しかった、なんて思えることはまずない。
負けても満足できるのは、全力を出し切った選手であって、観客にはなかなか当てはまらない。
日本代表がメキシコに負けてたら。。。
何にも楽しくないに決まってる。
なので、昨年の新庄監督のプランは失敗だったと個人的には思っています。

今年はメンバーを固定します、と言いつつ、まぁ故障者続出で固定できない理由はあるものの、毎日打順をいじる選手起用にもちょっと疑問を感じてしまいます。
もう少し、素人目にも意図が分かるような選手起用や采配をしてほしいなと思っています。
普通に調子良い選手を中軸に据えて固定でいいと思うんです。
離脱しましたが、松本剛も3割超えているにもかかわらず毎試合のように打順を変えられるし。
今ホットなのはアリエル・マルティネスとアルカンタラなんだから、黙って4番5番に据えればいいと思うんだけど。

新庄監督は、選手時代に1試合のチャンスをものにしてのし上がった経験があるから、今の選手にも一発でチャンスを射止めてほしい、と思っているのかいないのかはわかりませんが、一発回答っていうのはなかなか難しいものです。
なので、1試合じゃなく1カードチャンスを与えれば、結果を出せる選手が出てくるんじゃないかと思います。

それと、チームがガラッと変わっちゃうような、急に4,5人入れ替えるとかじゃなく、よく言われる 《ケミストリー》 を選手間で構築できるような使い方を考えてほしいんですよね。
バッテリーの相性だけでなく、チーム全体の相性。
新庄・稲葉・森本だったり、森本・田中賢のように。
あんまり考えないのかな、新庄監督は。

とにかく勝ってくれればファンとしてはうれしいものです。
負ければ何やってんだってなります。
応援しているチームだからこそ、批判もするんです。
興味がなければ勝とうが負けようがリアクションしませんから。
プロスポーツっていうのはそんなもんだと思いますが。。。
とにかく、未来の見える1年にしてもらいたいものです。

洞爺湖マラソンまであと9日。
4月が思ったほど走り込めなくて、脚作りが全然できませんでした。
正直最後まで走り切れるか不安な現状。
なので、サブ4ペースに毛が生えたくらいの5:30くらいでご機嫌を伺おうかと思っています。
30キロ付近で余裕があればペースを上げようかな、くらいの感じで。
シューズも、ニューバランスの一番いいヤツに手を出してしまいました(中古ですが)。
ものすごいモチモチしているので、最後まで脚が持ってくれるといいのですが、あまりのモチモチで昨年の道マラのように足首がやられる可能性もあります。
とにかく楽にスピードを出せそうなシューズなので、前半はとにかくセーブしてネガティブスプリットを刻めればと思っています(希望)。

道マラに向けてのローテーションを、
洞爺湖 → Fビレッジ → 士別
でほぼ決定と思っていたのですが、札幌30Kが士別の前日に開催されることが判明。
ものすごく迷っています。
集団で30キロ走したかったので。
ただ、5キロ×6周っていう周回コースがものすごく苦手で、途中で折れちゃいそうな気もするんだよな〜。
だったら、しっかり21キロ走った方が良さそうだし。
悩みどころです。
洞爺湖の結果を踏まえて判断しましょうか。

今年のくりやまハーフは昨年より1週早まって開催されるようです。
なので、くりやま → フードバレー という流れもアリっちゃアリかな。
馴染みのあるコースなので出てみたいと思っていますが果たして。。。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
7/22 札幌30K 30
7/23 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 × わっかない平和マラソン 42
9/24 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
10/8 くりやまハーフマラソン 21
10/29 フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/4/4

プロ野球開幕。
我が日ハムは最初のカードを1勝2敗と負け越し。
ピッチャーは予想以上に頑張っているので、打撃陣の奮起に期待。
特に松本剛の前を打つ1,2番。
五十幡、石井、矢沢、江越、上川畑。
この中から2人、早く調子を上げて1,2番に固定できれば十分良い戦いが出来そうに思います。
野村ももう少し頑張らないといけないかな。
チームを引っ張ってくれないと困る存在なので。
現実問題、オリックスとソフトバンクは抜けていると思うので、3位に滑り込みCSで下剋上を狙う。
個人的にはそんなイメージでいます。
頑張ってほしいですね。

北海道マラソンに無事エントリー出来ました。
洞爺湖を走ってみて、どのくらいのペースで行けるのか探りつつ、3時間15分くらいを狙いたいなと思っています。

ようやく外で走れるくらいの気温、路面状況になってきたので、週末はロング走をするようにしています。
脚力的に30キロ走がやっとの状況ですが、楽にこなせるように今月はとにかくロング走。
洞爺湖で笑ってゴールできるイメージを持てるように、あと1か月は頑張ってみます。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
(7/3) 札幌30K 30
7/23 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 × わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/3/23

WBC優勝、おめでとうございます。
日本の活躍とともに、大会の盛り上がりにも少々心配していましたが、終わってみれば大団円。
最高でしたね。
日本にとってはこれ以上ないシナリオでした。
この盛り上がりを日本のプロ野球に繋げて、3年後のWBCも最高の大会になるように、日本国内から盛り上げていければいいなと思います。
3年後だと、大きくメンバーは変わらないのか、それともガラッと変わるのか。
そういうのも想像すると楽しみです。
ハムからももう2,3人選ばれてほしいものです。

そのハムの本拠地、エスコンフィールド周辺で行われるFビレッジハーフマラソンにエントリーしました。
あの素晴らしい球場を眺めながら、のんびり走りたいと思います。
もし解放されていれば、見学出来たらうれしいな、と。

これで、道マラまでのローテーションがほぼ確定。
Fビレッジハーフ → 士別ハーフ → 道マラ
たぶんこうなります。
レースの合間に30キロ走を上手く入れることが出来れば、道マラもサブ3.5は問題なく達成できると思いますが、果たしてそんな上手くいくのでしょうか。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
(7/3) 札幌30K 30
7/23 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/3/3

WBCが始まります。
個人的にはすごく楽しみにしています。
日ハム絡みでいくと選手が4人、スタッフには栗山監督はじめたくさんの方が参加しています。
何せあの大谷翔平とダルビッシュ有がいるんですから。
いやが上にも昂ってまいります。

ただ、少し懸念も。
今回はメジャーリーガーがかなり出場するとあって、以前よりも注目される大会になってはいるものの、やっぱりサッカーやラグビーほどの熱量を各国から感じられない。
何だかんだで野球人気の高い日本、その日本にだけは負けたくない韓国くらいじゃないのかな、と思うのですが。
アメリカは選手こそスーパースターを集めたものの、結局はシーズン優先で、プレシーズンマッチくらいの位置付け、という話も。
国の威信をかけてっていう大会にしたいのであれば、レギュラーシーズンを中断して7月くらいにやるとかしないと、世界的に注目される大会にはならないんじゃない、と思ったりします。
アメリカの他のスポーツの開催時期など考慮して3月ってなったのでしょうが。
オリンピックやW杯みたいにしたいのであればもう少し考えないと、結局盛り上がるのは日本だけ、ってなり、しまいには大会自体が開催されなくなるかも。
オリンピックの野球がなくなったように。
そうならないことを願っていますが。。。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
(7/3) 札幌30K 30
7/23 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/2/13

プロ野球のキャンプが始まっています。
我が日ハム、今年のルーキー1〜3位はいいんじゃないでしょうか。
矢沢君は身体能力の高さ、金村君はコントロールの良さ・安定感、加藤豪君は経験値からの信頼性。
実戦でどんどん磨かれていってほしいです。
チームが大きく変わるには、突き抜けるルーキーの出現が1番手っ取り早い。
最近のNBAで言うと、ルカ・ドンチッチやジャ・モラントあたりかな。
そのくらい周りに影響を与える選手になってほしいですね。

そして、そのNBA。
トレードデッドラインで強烈に動きました。
何が何だかよく分からないくらいに動きました。
どのチームが得をしたのかよく分かりませんが、日本人2人の成功のきっかけになってくれると嬉しいです。
特に渡邊雄太選手。
苦労人でやっとチャンスを掴んだと思った矢先、チームメイトがガラッと変わっちゃって、同じタイプのプレーヤーが増えちゃったようなので、ここから生き残りをかけての勝負ですね。

きたひろしま30kmロードレースが、今年はFビレッジハーフマラソンとして開催されるようです。
詳細はまだ発表されていませんが、新球場をぐるっと回りつつ今までのコースも走りつつ、といった感じでしょうか。
ボク的には30キロで開催してくれると道マラの練習にはちょうど良かったので、うーん、、、って感じです。
1回目なので出たい気もするし、新球場も見てみたいし、以前からの様変わりを感じたいし、でも、そうするとたぶん翌々週にあるであろう札幌30kでしっかり走れなくなるんじゃないかな〜などと思ってしまったり。
疲労が抜けきらないんですよね、歳をとると。
なので、
@まったりFビレッジハーフ→しっかり札幌30k→道マラ
もしくは、
Aしっかり札幌30k→しっかり士別ハーフ→道マラ
のどちらかになるでしょうか。
ただ、札幌30kはまだ開催されるか発表されてないので、
BまったりFビレッジハーフ→しっかり士別ハーフ→道マラ
っていう可能性も。
これでもいいんでしょうけどね。
ハーフの間にレースペースの30キロ走をやればいいわけだし。
一人でやれるのか、っていう問題はありますが。
でもそれの方が良さそうだな。
Fビレッジハーフのコースが確定してからですね。
興味が湧いてきたらBでいってみようかな。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
6/4 × 千歳JAL国際マラソン 42
6/11 × びえいヘルシーマラソン 21
6/18 Fビレッジハーフマラソン 21
(7/3) 札幌30K 30
7/23 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/2/10

トレッドミルを導入後、今まであまり伸ばせなかった月間走行距離が300キロ近くまで走れるようになりました。
まぁ、それほど走行距離を気にしていたわけではなく、走行時間を出来るだけ長くとりたいと思って走った結果、距離も伸びたというだけの話であって、実際にロードを300キロ走れたわけではないし。
ロードで走るよりも脚への負担がかなり軽減されている感覚は間違いなくあります。
その半面、トレッドミルではそれほど筋肉を使っていないという話もよく聞きます。
なので、バックランジだったり腸腰筋を使う筋トレを行ってから走るようにしています。
雪解け後に効果が出てることを期待していますが、まだまだ先は長い。
ロードが恋しくなる時季です。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
(6/5) × 千歳JAL国際マラソン 42
(6/12) × びえいヘルシーマラソン 21
(6/26) きたひろしま30km 30
(7/3) 札幌30K 30
(7/24) 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/2/7

トレッドミルの修理が思ったより早く終了。
特に故障した部品もなく、校正をかけて問題なしという事です。
こんなことなら電話なりメールで指示してくれれば出来たのに、と思いつつもまぁ直ったのでいいでしょう。

故障中の間、筋トレしかしていなかったので、その後の長距離走はやはり堪えます。
日曜に30キロ走をやってみましたが、まぁ脚がボロボロに。
その後、風呂に浸かりながら別府大分毎日マラソンを観戦し、我が心のライバル・山中伸弥教授が3時間20分ほどで完走したという結果を見て、居ても立っても居られなくなり、とうとう今年の初戦に洞爺湖マラソンを選択してしまいました。
スロースターターな方で、例年この時期にフルは走らないのでかなり不安ですが、最後まで走り切れるように、山中先生の記録に近づけるように、頑張りたいと思います。
まぁ、大目標はあくまで北海道マラソンなので、その下地作りの第1弾といった意味合いを持たせつつ、でもそれなりのタイムで走りたいという欲も持ちつつ。
こういう考え方が失敗の原因になるので、とにかくあと3か月強でしっかり練習して、GW明けにはきちんと目標設定をして洞爺湖に乗り込もうと思います。

洞爺湖にエントリーしたことにより、今年のローテーションが何となく見えてきました。
洞爺湖 → 北広島か札幌30k → 士別 → 道マラ
こんな感じになるのでは、と思っています。
道マラの後は、どれだけ体に余力があるか、ですかね。
もう1度フルを走る元気があれば網走にも行ってみたいし、無理っぽかったら例年通り帯広でもいいし。

別大マラソンでは青学の横田選手が学生記録を叩き出すというサプライズ(と言ったら怒られるのでしょうか)。
ハーフよりフルの方が合っているのでしょうか。
本人も原監督も嬉しかったでしょうね。
MGCでさらに力をつけた姿を見せてほしいと思います。
青学卒の諸先輩方もスイッチが入ったんじゃないかな。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
5/21 洞爺湖マラソン 42
(6/5) × 千歳JAL国際マラソン 42
(6/12) × びえいヘルシーマラソン 21
(6/26) きたひろしま30km 30
(7/3) 札幌30K 30
(7/24) 士別ハーフマラソン 21
8/27 北海道マラソン 42
9/3 わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
9/24 オホーツク網走マラソン 42
10/1 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/1/30

冬の間、しっかり走ろうと思って購入したトレッドミル。
何やら調子が悪く、走っている途中で急停止することがたびたび。
保証期間なのでメーカーさんにみてもらうことになりましたが、今年はいろいろ壊れる年なのでしょうか。

大阪国際女子マラソン。
期待していた佐藤早也伽選手が転倒により途中棄権しました。
ひざをズルズルに擦りむいて、見ていて痛々しかったし本当に残念。
佐藤選手が今回どういう目標で走っていたかは定かではありませんが、調子はかなり良かったようですし、優勝争いする力を持っている選手だというのはいち市民ランナーのボクでもわかります。
その佐藤選手に、ハーフを先頭集団で走ることが今回の目標と、ハナから完走する気のない、もっと言うと実力も伴っていない選手が、接触して棄権させる、という出来事にボクは憤慨しています。
悪意は当然ないと思いますよ。
それでも、これは絶対ダメ。
練習のつもりでエントリーしたのなら、本気で走っている選手に迷惑かけちゃどう考えたってダメでしょ。
東京でもベルリンでもいいけど、記録を狙いに来たキプチョゲが、練習がてら参加した選手に接触・転倒させられたら、どうなります?
レースだから仕方ない、ってなります?
強度の高い練習をするためにレースに出るのは何も間違ったことではないし、どんどんやったらいいと思うけど、だったらそういう姿勢で臨んでもらいたい。
そもそも準招待選手なんだったら、もうちょっと感謝の気持ちをもって、最後まで走ったらどうなんでしょ。
練習の一環としたいなら、一般で参加しろよ、と。
色んな意味で視野が狭すぎる。

これは起こしてはいけない事故。
路上教習中の仮免くんにぶつけられるようなもの。
10対0にならない怒り。
わかりずらいな笑
F1のレース中に一般車がどこまでついていけるかやってみた。
そしたらぶつけちゃった、って感じか。

厳しいようだけど、足をかけてしまった選手には猛省してほしいし、佐藤選手にはけがを治して、万全な状態で復帰してほしいと思います。
人それぞれ考え方は違うとは思いますが、ボクはこの件に関しては容認できない派です。

市民ランナーでもいますよね。
ものすごい斜行して給水取りに来る人とか。
もうちょっと周り見ろよ、って言いたいけどしゃべってる余裕もない。
なので、そう思われないように周りに気を使って走るようにボクはしています。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
(5/15) 洞爺湖マラソン 42
(6/5) 千歳JAL国際マラソン 42
(6/12) びえいヘルシーマラソン 21
(6/26) きたひろしま30km 30
(7/3) 札幌30K 30
(7/24) 士別ハーフマラソン 21
(8/28) 北海道マラソン 42
(9/4) わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
(9/25) オホーツク網走マラソン 42
(10/2) 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/1/10

新年早々、テレビが壊れました。
ポンって言った後、10秒くらい黙ったまま。
その後、音声だけ流れるように。
テレビってああいう壊れ方するんだな〜とちょっと笑っちゃいました。
13年頑張ってくれたので、仕方ないのかな。
なので、
早速ケーズデンキさんに走り、LG製55インチの有機ELテレビを展示品価格で購入。
今までよりデカいしキレイのなので何の不満もないのですが、10年持ってくれるか、そこだけが不安。

年末年始休業から6日に仕事始め、そして3連休と休んでばかりでしたが、珍しく土日が快晴だったので、土曜20キロ、日曜30キロと2日で50キロ走りました。
人生初かも。
フル走る前後はだいたい走らないし。
この時季は雪道やアイスバーンなので、ゆっくりしか走れないってこともあり、20キロ走ってもそれほど疲労感もなかったので、次の日もまったり走っていたら、何だか30キロ行けそうだから、以前に月イチ30キロっていう目標も立てたし、走ってみようとやってみました。
結果、ペースもペースなので楽に走れましたが、足の裏にどデカい水ぶくれが。
通気性の悪い冬靴だとこういう副産物があるんだな〜と勉強になりました。
しばらくは様子を見ながらトレッドミルでウォーキングにします。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
(5/15) 洞爺湖マラソン 42
(6/5) 千歳JAL国際マラソン 42
(6/12) びえいヘルシーマラソン 21
(6/26) きたひろしま30km 30
(7/3) 札幌30K 30
(7/24) 士別ハーフマラソン 21
(8/28) 北海道マラソン 42
(9/4) わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
(9/25) オホーツク網走マラソン 42
(10/2) 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

2023/1/6

新年あけましておめでとうございます。
本年も何卒宜しくお願い致します。

今年のお正月は、雪の始末とトレッドミルで走りながらの駅伝観戦、そしてスラムダンク映画鑑賞と、あまりダラァーっとはしなかった感じですかね。

スラムダンク。
ひいき目なしに面白い。
あと何回か観に行きたい。
そう思える映画でした。
井上先生、相当こだわったんだろうな、っていうのが伝わってくるし、あの臨場感やスピード感は実際の試合にとにかく近づけたい一心で製作したんでしょうね。
ボクにとっては過去一の作品です。

箱根駅伝。
駒大の強さが際立ちました。
誰も外さない安定した強さ。
10人そろえる難しさを感じました。
2区はかなり熱い戦いでした。
中央・吉居、駒大・田沢、青学・近藤、3選手とも出し切ったって感じでしたね。
4区のヴィンセントも凄かったな。
山上り・山下りは一筋縄ではいかないんですね。
スペシャリストが2人ずつほしいところ。
9区の青学・岸本は素晴らしい走りでした。
それと、駒大・大八木監督の退任。
お疲れさまでした。
3冠獲って引退ってカッコイイですよね。
来年は100回大会。
混沌としそうな気がします。

マラソンライフ、8年目はブランクをしこたま感じる1年でした。
豊平川マラソンが中止で、その代替で出場したカムイの杜トレイルランでひざを痛め、その後はだましだましの練習とレースが続き、最後の最後でようやくコロナ前のレベルに近づいてきたかな、とそんな感じです。

故障のため30キロ走が1回も出来なかった結果、道マラは大惨敗。
やはり、練習のための健康な身体を維持することが一番重要なことだと身を持って感じました。

今年は定期的にロング走をこなし、つなぎで昨年末に買ったトレッドミルで60分程度走り、長距離を走ることと長時間走ることを克服していきたいと思っています。
トレッドミルを導入した成果がでればいいのですが。。。

目星を付けている大会↓
(開催日 ※( )は2022年)
開催日   大会名 距離
(5/15) 洞爺湖マラソン 42
(6/5) 千歳JAL国際マラソン 42
(6/12) びえいヘルシーマラソン 21
(6/26) きたひろしま30km 30
(7/3) 札幌30K 30
(7/24) 士別ハーフマラソン 21
(8/28) 北海道マラソン 42
(9/4) わっかない平和マラソン 42
(9/25) 旭川マラソン 21
(9/25) オホーツク網走マラソン 42
(10/2) 札幌マラソン 10
(10/16) くりやまハーフマラソン 21
(10/30) フードバレーとかちマラソン  21
 

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