「公害」、「環境」に関わるシンポジウム、フォーラムなど様々なイベントは“目的を持ったアクション”と位置付け、よりアップトゥデイトにお伝えします。

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2006/02/03 盛り上がる“とんでもない計画”水俣産廃最終処分場反対運動
地元3団体代表が上京、環境省へアピール
作家・石牟礼道子さんが「檄文」
2005/12/15
寄稿
山中由紀
ついに本丸・環境省へ乗り込む
=坂本さん・小笹さん 認定申請、県から回答なしにしびれ切らす=
2005/11/24 各地で水汚染が深刻化。早急な支援必要
=第3回中国環境問題研究会開く=
急速な経済発展と環境対策の乖離深まる
2005/10/14
寄稿
山中由紀
「国は患者が死ぬのを待っている」という話は本当に思えてきた
=坂本さん・小笹さん“認定申請、死亡後半年で失効”に再び抗議へ=
2005/10/01 最高裁、漁民の工事差し止め申請を棄却!
=諫早湾干拓工事の続行が確定=
原告・弁護団、「不当決定」と猛反発
2005/09/22 公調委の“最低の裁定”へ相次ぎ抗議 
支援団体:「想定外の衝撃」から立ち直り、新たな怒り結集へ
漁業の吉田さん:「水門開放しか漁業を、暮しを守る術ない」
2005/08/25 “水俣病はメチル水銀中毒で、グローバルスタンダード”
=ニ宮・熊大大学院助手らがホームページ開設=
原因、歴史から魚の食べ方まで紹介
2005/07/15
寄稿

山中由紀
“1万円と「認定」は引き換えられるはずがない”
=大阪の水俣病患者2人、熊本県へ直談判=
県民テレビにも生出演「何のために22年も裁判したか」
2005/07/06 “つなごう世界、救おうアジアの水危機”
=8月1日〜7日、墨田区で雨水東京国際会議=
15カ国・約50人、国内からは2000人の参加予想
2005/06/27 水俣市山間部の産廃処分場計画に53人の有識者が反対声明
“環境大臣・県知事・市長は反対の意思表示を”
=宇井純・土本典昭さん、環境省に申し入れ=
2005/06/19 “首相自らが50周年行事で謝罪を”
=吉井前水俣市長が第2回水俣病懇で要求=
犯人探しでなく原因追求の指摘も出る
2005/06/08 宇井純・土本典昭さん、水俣産廃処分場建設反対に立ち上がる
地元の人たちの「環境をこれ以上損なわさせない」の声に共鳴
環境大臣・県知事・市長への“反対声明”を準備
2005/06/02 =国の水俣病「新対策」に未認定患者猛反発=
「出水の会」など差別撤廃を求め新たな動き
関西訴訟後の申請者2000人超える
2005/05/25 原子力、化学物質、ダム………多岐にわたるテーマ
=高木基金、6月12日に東京で研究成果発表会=
2005/02/10 =水俣病未認定患者、集団申請へ動き出す=
水俣病出水の会、環境省に「早期救済」など要請
尾上会長、「4月には1000人規模に」
2005/01/24 水俣病・カネミ油症「食品公害被害の認定制度はこれでよいのか!?」
=2月11日、東京で“徹底討論会”開催=
“見直しと解決の糸口になる「提言」目指す”
2005/01/23 有終の美? 御所浦で10回目の水俣病事件研究会
出水の状況、認定問題、溝口裁判などビビッドな発表目立つ
原田代表、「この形は今回で区切り」と解散提案
2004/12/19
寄稿

山中由紀
実録・“環境省がやって来た♪”
岩本初代原告団長夫妻の仏前に謝罪に
「遅きに失した」「来ないよりまし」………こもごもの声
2004/11/25 “市民共同発電所のあゆみとめざす地平”
=12月4日に京都で「市民共同発電所全国フォーラム」=
10年間の見直し、今後の展望など論議
2004/11/09 石狩に4、5基目の市民風力発電所建設
=自然エネルギー市民ファンドが出資募集を開始=
“クリーン・安全・自然エネルギーの普及に直接参加のチャンス”
2004/11/06 “いま、水俣病事件が現代に問いかける意味を考えよう”
=水俣病センター相思社が30周年記念イベント=
11月20日にシンポ、21日にツアー開催
2004/10/28 “今こそ、環境の国ニッポンをつくる!”
=11月、熊本で「環境シンポジウム」=
中村敦夫−松野信夫対談や環境NGO報告など
2004/10/20 11月20日に「有明海を科学し再生の道をさぐる」公開シンポ
=諫早湾保全生態学研究グループが開催=
“諫早湾干拓事業を推進する立場の人々に聞いて欲しい”
2004/10/19 原告側 実質勝訴の関西水俣病訴訟
最高裁:「国と県は排水を規制せず被害を拡大させたのは違法」
環境省:大臣謝罪するも「認定基準見直しは考えず」と開き直り
2004/09/28 天草の松本基督さんらが成果発表
=高木基金、10月に福岡で市民科学公開講座=
事務局、助成希望者の積極参加呼びかけ
2004/09/28 10月7日に「中国の持続可能な流域管理」で国際ワークショップ
=アジア経済研究所とウッドローウィルソン国際学術交流センター=
流域管理に関する組織、政策決定過程への市民参加などで議論
2004/09/24 石牟礼通子、宮本憲一さんら多彩な顔触れで
=熊本学園大学・水俣学講座=
9月29日から第3期開講
2004/09/21 第4回東京湾統合沿岸域管理研究会シンポジウム
「東京湾の水質管理と環境ホルモン」(横浜市大シンポジウム)
−東京湾の干潟・浅場・アマモ場の維持と保全(仮題)−
2004/09/05 自然のシステムを活かし、農の魅力や知恵を暮らしの中に取り入れ、環境と共生した暮らしを創造するデザイン・・・
パーマカルチャーネットワーク九州がパーマカルチャー塾とツアーを開催
2004/08/27
佐賀地裁、「諫早」事業に工事中止命令下す 
他の公共事業の今後に多大な影響与えそう

「厳粛に受け止め、直ちに工事を中断した」
=九州農政局課長が熊本集会で言明=
2004/08/26 “多摩川河口もあぶない!?” 
=8月28日に第5回汽水域セミナー=
2004/08/15 「松下竜一さんを偲ぶ集い」に全国から800人が集まる
延々4時間、30人の友人代表がこもごも思い出を語る
2004/08/15 カブトエビ農法=
“宇民さんちのお米”は今年も順調とか
2004/08/15 これ以上道路は必要? 車は必要? みなで考えよう!
あおぞら財団が9月から2期目の道路環境市民塾開催

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